マリナーズのイチロー君へ                              4~5日休場してでも、是非とも、9年連続200本安打記録を達成して戴きたい。                                   朝日新聞や毎日新聞等、マスメディア殿                                 公明党劣勢の情勢の中で、「鶴タブー」を克服すべきではないか?

 
 民主党圧勝という情勢の中で、公明党の動向が注目されている。
 これまで、現議席維持を誇ってきた公明党も、今回の選挙では苦戦が伝えられ、小選挙区のみで臨んだ太田党首や北川幹事長の苦戦が取りざたされ、現状では、議席の無い党首あるいは幹事長となる可能性が強まって来たようである。
 全国遊説を行っていた太田氏も、全国遊説を取りやめ、東京12区の選挙区重視に変わり、全国的には、比例重視の方向に戦術を転換する模様だが、この比例区でも苦戦が伝えられ、支持母体の創価学会も賢明な下支えを行っているが、これまでのように、運動が進んでない実情のようである。
 
 豊富な資金力を持つ創価学会も、公明党が野党になれば、さまざまなスキャンダルが発生しかねない情勢になっているようである。
 今後の、自民党との協力関係も解消されることとなるであろうことは明らかでり、自民党の動向とも合わせて、今後の去就が注目される。
 マスメディア関係者の「鶴タブー」の克服も可能となってきた中で、この面での動向も注目されている。
 特に、朝日新聞や毎日新聞等系列TV局は、広告収入と言う『ばらまき』攻撃に負けずに、「是々非々」で、ちゃんとした番組編成や報道をお願いしたいものである
 
 選挙運動も投票日を含め、実質後5日となってきたが、日を追うごとに民主優勢となっているようである。
 最早、どのような手を打っても、この状況は変わらないであろ。
 残念ながら、現状では、野球のように、ツウアウト、ツウダンからという、今回の高校野球の優勝戦のような状況にはならないようである。
 
 勿論、民主党でスキャンダル等が発生すれば、この限りではないが、想像を絶する結果につながると思われる。
 民主党の議員の多くが、「政治的幼稚」な議員ということになるが、成果に奢らず真摯な行動に徹して戴きたいものである
 特に、「智にたけた官僚」との対応に際しては、新人議員は回避して、充分な注意が必要であろうと思われる。
 新人議員に対する『教育』を充分行うよう徹底すべきであろう。
 過誤がないよう期待したい。
 
 併せて、社民党や国民新党、そして、日本共産党も、民主党圧勝という「風」のなかで、厳しい状況に置かれているが、是非とも踏ん張って、前進して戴くことを祈りたい。
 
 
 マリナーズのイチロー君の状況が心配である。
 多少休場してでも、9年連続安打記録は達成して欲しいものである。
 とはいっても、身体第一、無理をしないよう、お願いしたい。
 
 ・・・本日はこれまで・・・
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