核持ち込み等の密約問題                                民主党は、「一定年限が経過すれば公表」するよう、ルール化すると共に、密約を明らかにすべきであろう。

 
 朝日新聞が、「核密約問題」で、日本政府が、アメリカ政府にアメリカの公表資料を再度『秘』扱いにさせたという報道がなされていた。
 本来、政府の政治活動については、公表するのが道理であり、仮に、外交案件で必要であっても、アメリカのように、一定年限で公表すべきものであるが、これを秘密にして公表しないという行為は許されるべきものではない。
 まだまだ、多数あるようであるが、政権交代後は、民主党は、「一定年限が経過すれば公表」するよう、ルール化すべきであろう。
 民主党政権にこの実現を期待したい。
 
 自民党と公明党が、投票日を目前にして現状で、想像以上の苦戦を強いられているようである
 併せて、日本共産党や社民党国民新党も同じように、「政権交代」という、熱病のような空気に翻弄されて、同じように苦戦していることが伝えられている
 自民党と公明党は、これまで10年間の「悪政」を行ってきたことから当然と言えるが、日本共産党や社民党、国民新党等については、気の毒としか言いようがない。
 「政権交代」で、国民目線の政治を行わせるためには、ご意見番として日本共産党や社民党国民新党の皆さん方の力がどうしても必要である。
 これらの政党が、踏ん張って前進されることを祈念しておきたい。
 
 マリナーズのイチロー君、何とか早く復帰出来るようである。明日までの3が日休場後は、復帰するとのことである。
 アメリカのマスメディアも大きく報道していることを見ても、彼の存在感の大きさがわかろうというものだ
 今日は、「C」(キャプテン)マークを付ける等ジョークを行って、チームの笑いを誘っていたが、この分では大丈夫のようである。安心した。
 
 ・・・本日はこれまで・・・
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