放射性廃棄物問題 濃度下げ案、難航※ 安倍政治を問う 原発再稼働 脱依存の道が見えない ※「税制改革で消費増税不要」-志位委員長 ※社会保障給付費の伸び率は統計を取り始めて2番目に低くなった

owlmoon06_normal@hosinoojisan

放射性廃棄物問題 濃度下げ処分案、難航

安倍政治を問う 原発再稼働 脱依存の道が見えない

「税制改革で消費増税不要」-志位委員長

社会保障給付費の伸び率は統計を取り始めて2番目に低くなった

 

今回の総選挙、伝えられるところによると、「化石化」した、読売の辺恒が仕掛けたと、取りざたされている。

事の真偽は億として、「化石化」した主張しかできない安倍政権も、早晩「化石化」することとなろう。

アベノミクスと称して、経済の活性化を目論んだが、政府の介入を嫌った経団連の抵抗にあって、挫折しつつある

敵は経団連にあり」と言ったところだが、自民党や民主党、ましてや小僧っ子の維新では、対応出来ないであろう。

本当の民主主義を唱えている政党を、増加させる必要があるが、私の見るところ、国民生活を優先させる政党は、民主党の一部と、日本共産党、社民党、生活の党くらいの物であろう。

これらの政党の皆さんが、躍進されることを望みたい。

蛇足だが、安倍政権が解散せざるを得なかったのは、読売の辺恒でもなく、「国民の力」を無視できなかったためと断言しておきたい。

---

私は、「天皇制」反対の立ち位置だが、昨日資料として記録した「安倍政権と天皇家の対立」にみられるように、天皇家が、平和憲法を守る姿勢については、評価できると思っている

「明治天皇の○孫」を看板にしている、バカな、評論家もいるが、皇室が、現憲法遵守の立場を貫いて欲しいと願っている。

---

今回の選挙で、原発政策をどうするのかも問われている

脱原発勢力の躍進も期待したい。

以上、雑感。

 

 

 

 

 

☆☆☆

クローズアップ2014:

放射性廃棄物問題 濃度下げ処分案、難航

毎日新聞 2014年11月23日 東京朝刊

http://mainichi.jp/shimen/news/20141123ddm003040119000c.html

12都県の指定廃棄物の数量(9月末現在)

12都県の指定廃棄物の数量(9月末現在) 拡大写真

 東京電力福島第1原発事故で生じた放射性物質を含む廃棄物の処理問題は各地で混迷の度を深めている。事態打開のため、望月義夫環境相は今月11日、最終処分という方法以外に、濃度の低減を待って一般廃棄物として処分できるか検討する方針を示した。既に岩手県一関市と埼玉県が一般廃棄物としての処分を試みているが、地元住民が納得しないなど前途多難だ。最終処分場の候補地からは「解決策を衆院選の公約に示してほしい」との声が上がる。

 ◇「一般ごみと混ぜて焼却」 「低減待ち仮置き」

 放射性物質汚染対処特別措置法は放射性セシウムの濃度が1キロ当たり8000ベクレルを超す「指定廃棄物」を国の責任で処理すると定める。ただし、例外もある。焼却前の場合、自治体が申請しなければ指定廃棄物にならず、放射線防護措置など厳しい保管基準が適用されない。一関市は申請をせずに一般ごみに混ぜて燃やして焼却灰の濃度を下げ、一般廃棄物として処分する方針だ。

 岩手県では一関市など3市町が、除染対象の「汚染状況重点調査地域」になったが、8000ベクレルを超す廃棄物は一関市だけが1115トン抱え、このうち焼却灰475トンは国が最終処分する指定廃棄物になった。残る640トンは稲わら、堆肥(たいひ)、ほだ木。稲わらの場合、平均的な濃度は1キロ当たり2万3000ベクレル。一般ごみと一緒に燃やせば焼却灰が8000ベクレルを下回り、一般廃棄物として処分できると見込む。「混焼」が進めば国の責任で最終処分する量が減り、環境省も了承した。市は今年4月、環境省の委託で、同市狐禅寺(こぜんじ)地区内の「一関清掃センター」近くに仮設焼却炉を建設すると発表。焼却灰は北隣の舞川地区の最終処分場に埋設する方針を示した。

 これに対し、地元住民は反対署名活動などを展開。市側と地区住民は2000年、清掃センターを建設する際に「これ以上は焼却施設を設けない」との覚書を交わしており、地元の男性(60)は「約束をほごにする市側の態度には不信がいっぱいだ健康に影響はないと説明するが信用できない」と憤る。処分方法が決まらず、汚染されたほだ木約5万本を保管する地元シイタケ生産組合の菊池俊秋組合長は「いつまで保管するか市から説明がない」と途方に暮れる。

 一方、埼玉県は仮置きを続けて濃度が自然に下がるのを待つ。1キロ当たり8000ベクレル超の汚泥焼却灰113トンを下水処理施設「荒川水循環センター」(戸田市)で保管するが、付近住民からは「早く移してほしい」と不満の声も上がる。

 県下水道管理課によると、現在の枠組みでは指定廃棄物になると県内に最終処分場を造ることになる。場所の選定で市町村に負担をかけるため、指定廃棄物の申請をしないという。基準を超す焼却灰は12年6月に454トンあったが、徐々に濃度が下がり、今年5月の調査で113トンに減った。半減期はセシウム134が約2年で同137は約30年だ。

 ただし、基準を下回っても、ただちに引き取ってくれる業者はいないのが難点だ。同県は焼却灰の最終処分を民間業者に委託しているが、引き取る条件は4000ベクレルを下回ること。現在保管している焼却灰のうち最も高い濃度は1万1300ベクレル。このまま保管して8000ベクレルを下回るのは5〜6年後とみているが、4000ベクレル以下になる時期はまだ試算していない。

 同センターの近くに住む主婦(50)は原発事故後の約1カ月間、小学生の娘2人に登下校時にマスクをさせ、洗濯物は室内に干した悪夢を思い出す。「持って行く場所がないのは理解できるが、早く出してほしい」と訴える。焼却灰を引き取る業者について、同課の担当者は「県外」とのみ説明し「それだけデリケートな問題」と話した。埼玉県では他に、秩父市が基準を上回る汚泥焼却灰19トンを保管し、今後の方針は白紙だ。【和泉清充、浅野孝仁、奥山はるな】

 ◇衆院選から置き去り 各党、具体案示せず

 環境省は指定廃棄物が発生した12都県のうち、自前の処分場が逼迫(ひっぱく)している宮城▽栃木▽群馬▽茨城▽千葉の5県で最終処分場を新設する計画だ。地元自治体との協議は暗礁に乗り上げている。衆院選に向け、地元住民からは各党の論戦を期待する声も上がっているが、具体策を持たないのは与野党共通のようだ。

 指定廃棄物を各都県内で処分することを定めた放射性物質汚染対処特措法は民主党政権時代の2011年に成立。環境省は12年9月、栃木県矢板市と茨城県高萩市を最終処分場候補地に選んだが、一方的な選定は地元の猛反発を浴び、白紙撤回に追い込まれた。同12月の衆院選では、民主の失策の一つとして他党が攻撃材料にするなど注目を集め、矢板市の候補地に国会議員らが相次ぎ視察に訪れた。

 この経験を踏まえ、安倍政権は有識者会議で選定基準から見直し、5県で全ての市町村長を集めた会議を重ねるなど、合意形成へ段階を踏んできた。環境省は今年、建設に向けた調査候補地を宮城、栃木両県で示したが、自治体の反発で調査に入れず、他3県は候補地をまだ示せていない。

 栃木県では候補地に選ばれた塩谷町から「福島県へ運んで処分すればいい」という「福島集約論」まで出ているが、望月環境相は特措法の方針を見直すことはないと明言。一方、宮城県の自民県議からも県外処分を求める声が上がっている

 昨年7月の参院選では解決に向けた具体策を各党が示せず、争点にならなかった。塩谷町の農業の男性(64)は「各党の主張から福島第1原発事故のことが消えている気がする。見て見ぬふりをしているのではないか」と不満を漏らした。【阿部周一、藤田祐子】

☆☆☆

社説:

安倍政治を問う 原発再稼働 脱依存の道が見えない

毎日新聞 2014年11月23日 東京朝刊

http://mainichi.jp/shimen/news/20141123ddm005070009000c.html

 原発に頼らない社会をどう築くのか。原発過酷事故から3年8カ月を経て、なお、その姿は見えない。この2年間の安倍政権のエネルギー政策を一言でいえば、事故を忘れたかのような「原発回帰」である。

 今年4月に政府が閣議決定した「エネルギー基本計画」は、「原発依存度を可能な限り低減する」といいつつ、「重要なベースロード電源」と位置づけた。一方で、原発を含めた電源の構成比率については先送りしている。

 ◇民意くむ姿勢なく

 もし、本気で「原発に依存しない社会」をめざすなら、その道筋をきちんと示した上で、電源構成を含めた目標を持ち、総合的に政策を打っていくのが政治の役割だ。個々の原発の再稼働の可否も、脱依存政策の大きな枠組みの中で判断していくのが筋だろう。

 にもかかわらず、安倍政権はそれを怠ってきたここから透けてみえるのは、原発再稼働の既成事実を積み重ねることで、なるべく多くの原発を動かしたいという思惑だ。

 実際、九州電力川内(せんだい)原発についても、新しい規制基準への合格だけをよりどころに再稼働を進めようとしている。避難計画の実効性や、周辺自治体の住民の納得は、置き去りにされたままだ毎日新聞が9月に実施した世論調査では6割近くの人が再稼働に反対しているが、そうした民意への配慮もない。これでは、「規制基準を厳しくしたから放射能の大量放出は起きない」という新たな安全神話を許してしまう。

 脱依存政策に不熱心であることの副作用は、電力会社による再生可能エネルギーの接続保留問題にもつながっている。再生エネは、脱原発依存に加え、新たな産業の創出にも、地域振興にも結びつく。それなのに、最大限導入するための政策を徹底してこなかったためにチャンスを逃すとすれば、大きな失策だ。

 原発立地自治体への交付金制度など、これまで原発推進を前提に構築されてきたさまざまな社会制度の見直しも、ほとんど進んでいない。老朽原発の廃炉を進めやすくする制度は検討されているが、全体としてまだまだ不十分で、これも脱原発依存を妨げている。

 さらに大きな問題は、原発政策の決定の仕方が事故前と変わらず、国民の合意を取りつける姿勢も見えないことだ。

 民主党政権は、討論型世論調査などの手法を用いて、まがりなりにも国民的合意を得ようとした。その結果、「2030年代に原発ゼロ」を打ち出した。一方、安倍政権は、エネルギー基本計画の策定にしても、原発政策の具体化や電源構成の検討にしても、原発推進を担う経済産業省の審議会を専ら利用する旧態依然とした方法を踏襲している。こんな体制を取り続ける限り、原発依存から逃れられないのではないか

 再稼働と並んで見逃せないのが、使用済み核燃料の扱いだ。政府は使用済み核燃料を全量再処理し、取り出したプルトニウムを再び原子炉で燃やす「核燃料サイクル」政策を継承している。その要となるのが再処理工場と高速増殖炉だが、いずれも技術と安全の両面で疑問があり、コストも見合わない。

 ◇解決見えぬ核ゴミ問題

 核不拡散の面でも問題が大きい。日本は核兵器の材料になるプルトニウムを国内外に47トンも所有しているが、消費できるめどはない。こうした状況で再処理を始めれば、国際社会から疑念を持たれかねない。

 原発政策のいかんによらず、核のゴミの最終処分問題は残る。政府は昨年末、「国が前面に立ち候補地を選定する」と方針を転換し、経産省の専門部会が選定基準を検討している。だが、核のゴミの最終処分はどの国も頭を悩ませている難題であり、選定方法を小手先で変えただけでは解決できない。大事なのは関係者が納得して合意できるやり方を確立することだが、そのための努力はなされていない。脱依存政策に基づき核のゴミの総量に上限を設けるといった政策も検討されていない

 事故前への回帰は原発輸出の推進にも顕著に表れている。経済政策を最優先する政権の表れであり、日本のメーカーに原発建設の技術を依存しつつ、世界の核技術を管理下におきたい米国の意向にも沿った方針だ。しかし、原発輸出は、事故のリスクも核拡散のリスクも、あわせて輸出する。そのマイナス面に無頓着すぎるのではないか。

 安倍政権が懸念するように、脱原発を進めれば、燃料費の高い火力発電所のたき増しなどによる経済への影響はあるだろう。それを見込んだ上で、省エネも進めつつ、どのように電力供給を確保するのか。コストを、だれが、どう負担するのか。確かに決して簡単な課題ではない。

 だが、これだけの事故を経験した国民の多くが脱原発を望んでいる以上、その実現に向けて努力することこそ、政治の使命だろう。

☆☆☆

汚染水凍結止水は失敗 福島第1 場当たり対応に批判

2014年11月22日(土)  しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-22/2014112201_03_1.html

 東京電力福島第1原発2号機のトレンチ(電源ケーブルなどが通る地下トンネル)にたまった高濃度の放射能汚染水の抜き取りが難航している問題で、東電がこれまで進めてきた凍結などの対策では止水ができないことが明らかになりました。

 21日の原子力規制委員会の専門家による検討会で東電が報告しました。

 海側に延びている総延長約260メートルのトレンチには、原子炉建屋から流れ込んだ高濃度放射能汚染水が大量にたまっており、海に流出する恐れがあります。

 東電は止水とは別に、トレンチに流動性の高いセメント材を入れて埋めながら、汚染水を抜き取る方法を優先的に行うと表明しましたが、場当たり的な対応で、対策の遅れが懸念されます。

☆☆☆

志位委員長「税制改革で消費増税不要

11月22日 16時13分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141122/k10013413551000.html

志位委員長「税制改革で消費増税不要」

K10034135511_1411221919_1411221944.mp4

共産党の志位委員長は千葉県習志野市で街頭演説し、衆議院の解散は安倍政権が世論に追い込まれた結果だとしたうえで、大企業などに負担を求める税制改革を行えば消費税率の引き上げは必要ないという考えを強調しました。

この中で共産党の志位委員長は、「きのう衆議院が解散されたが、民意に背く安倍政権が世論に追い込まれての解散にほかならない国民が安倍政権の暴走に審判を下す絶好のチャンスがやってきた」と述べました。

そのうえで、「これまで進められてきた消費増税ほど道理が立たないものはなく、社会保障のためと言いながら、年金を削減するなど切り捨てのオンパレードだ。財政再建のためとも言いながら、大企業には大減税しようとしており、これは国家的詐欺に等しいやり方だ」と批判しました。

そのうえで志位氏は、「富裕層や大企業に応分の負担を求める税制改革を行って財源を作ることで、消費税に頼らなくても社会保障を充実させ、財政再建を図ることができる」と述べ、消費税率の引き上げは必要ないという考えを強調しました。

☆☆☆

社会保障給付費 全体の伸び率は統計を取り始めて2番目に低くなった

11月23日 4時11分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141123/t10013425241000.html

平成24年度に、年金や医療、介護などで支払われた社会保障給付費は、高齢化の進展などで前の年よりおよそ1兆円増えて108兆円余りとなり、過去最高を更新しました。

国立社会保障・人口問題研究所のまとめによりますと、平成24年度の社会保障給付費は108兆5568億円で、前の年度より1兆507億円、率にして1%増え、過去最高を更新しました。
国民1人当たりでは85万1300円で、前の年度より1万100円、率にして1.2%増えました。分野別では、「年金」が53兆9861億円、「医療」が34兆6230億円、「介護対策」が8兆3965億円で、いずれも前の年度より増加しました。
一方、東日本大震災の被災者の生活再建などに充てられた社会保障費は、避難所の設営費用などが減少したことから、前の年度の9739億円から735億円に減りました。
国立社会保障・人口問題研究所は、「社会保障給付費は過去最高を更新したが、年金や医療などの給付の伸び率が比較的低いこともあって、全体の伸び率は統計を取り始めて2番目に低くなった」としています。

☆☆☆

政府の答弁書に中国が反発

11月22日 21時50分 NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141122/k10013420341000.html

日中両政府が発表した両国の関係改善に向けた合意文書について政府が「沖縄県の尖閣諸島に関するわが国の立場に変更はない」などとする答弁書を決定したことに対し、中国外務省は「中国の領土主権を損なう行為を一切やめるよう要求する」などと反発しました。

先の日中首脳会談に先立って日中両政府が発表した両国の関係改善に向けた合意文書について政府は、21日の閣議で決定した答弁書で「東シナ海の海域で近年緊張状態が生じていることに対して、日中双方の見解が異なるという認識を確認したものであり、沖縄県の尖閣諸島に関するわが国の立場に変更はない」としています。

また、安倍総理大臣の靖国神社参拝を巡っては、「政府として立ち入るべきものではない」としています。

これに対し、中国外務省の洪磊報道官は22日、談話を発表し、「われわれは日本に対し、中国の領土主権を損なう行為を一切やめるよう要求する」と反発しました。

また、「第2次世界大戦のA級戦犯をまつり、侵略戦争を美化する靖国神社に日本の指導者がいかなる形であれ参拝することに中国は断固反対する。

侵略の歴史をしっかりと直視し、深く反省するよう日本に要求する」としています。

さらに、「われわれは日本が約束を忠実に守り、誠意をもって合意を実行し、両国関係が直面している際立った問題を適切に処理し、関係の改善と発展に向けて努力するよう求める」としています。

☆☆☆

 

☆☆☆

 

☆☆☆

Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2014 November 22
See Explanation.  Clicking on the picture will download
 the highest resolution version available.

Solar Flare from a Sharper Sun (シャープな【合成加工した、】太陽からの太陽フレア)
Image Credit:
Solar Dynamics Observatory/AIA, NASA
Processing: NAFE by Miloslav Druckmuller (Brno University of Technology)

説明:

ソーラー活性領域AR2192は過去24年間の最大の記録された黒点群だった。 10月の終わりに太陽の地球に面した側をオフに回転させる前に、なんと6エネルギッシュなXクラスのフレアを生成する。その最も激しいフレアが周回するソーラー·ダイナミクス·オブザーバトリーからこの見事な眺めで10月24日に撮影した。

シーンは、極端紫外光の3つの異なる波長で行われた画像の色の組み合わせである。白に青、171オングストロームに示す193オングストローム、そして赤で304オングストローム。放出は、高度にイオン化鉄とヘリウム原子を、Sunの外側の彩層とコロナのホットプラズマをループ磁力線をトレースします。

下には、クーラー太陽光球は、極端紫外波長で暗く見える。非常にシャープな合成画像を確実に小さな細部を強化するために極端紫外画像データにおけるノイズ及び明るさに適応する新しい数学的アルゴリズム(NAFE)で処理した。

☆☆☆

妻純子の状況:

ハートレート 90±10、体温35.8℃。

少し体温が低い(上がってきた)

最近、午前0時頃、「たぎって」120前後になる。どうも、水分量と、カニューレの位置にあるようだ。

当方が位置決めをしているのだが、看護師の中には、位置決めを無視して、「善意」で、ひもの長さを変える人がいるようである。

これが、「たぎる」要因になっているようだ。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中