現代版「徴兵制」 「新入社員を自衛隊派遣」 企業通じ戦地に若者※ 70年談話:河野元衆院議長が 安保法案を「違憲だ」※ 正義と真理 総結集 法曹界・学者300人一堂に 戦争法案は廃案しかない

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現代版「徴兵制」

「新入社員を自衛隊派遣」 企業通じ戦地に若者

70年談話:河野元衆院議長が批判 安保法案を「違憲だ」

正義と真理 総結集 法曹界・学者300人一堂に 戦争法案は廃案しかない

水圧破砕法(シェールガス)、カナダで地震の引き金

大手マスメディアは、「消えゆく維新政党」の内紛をにぎにぎしく報道しているが、自衛隊の、現代版「徴兵制」問題については何も報道していない

若者諸君には、是非とも、日本共産党機関紙の『赤旗新聞』(http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-08-27/2015082715_01_1.htmlを読んでほしい。

自衛隊が、不足する自衛隊員の増強策として、「韓国並」に、二年間、企業の「自衛隊研修」名目で、実質徴兵制を提起しているのである。

現在でも、一部企業が、短期の「自衛隊研修」を義務つけているが、これを、実質徴兵制まで、延長しようとする策動である

安倍アホ政権は、「徴兵制は『絶対ありえない』」と主張するが、民間企業の『「研修」という事で、逃げる』模様のようだ。

「研修中に」海外派遣を命じられれば、拒否できないのである

権利関係も不明確で、重大事故等、事故が発生した場合、「企業が責任を負うのか」あるいは、「自衛隊が責任を負うのか」も明確であない

このような制度は、認めてはならない。

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これまで。多くの、旧自民党総裁も含む自民党の重鎮が、安倍政権の「戦争法案」を違憲であると指摘している。

そういう意味で、アメリカに言われるままの安倍政権は、「外患罪」の適用が懸念されるような危険極まりない政権と言っておきたい。

日本国民は、「51番目の州」化を、きっちりと拒否するであろう。

以上、雑感。

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<サブドレン>福島県廃炉協が安全性点検

2015年08月27日木曜日 河北新報

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201508/20150827_63015.html

浄化後の水を海洋放出する排水口を確認する廃炉協のメンバー(代表撮影)写真特集へ

 東京電力福島第1原発の建屋周辺の井戸「サブドレン」から地下水をくみ上げて浄化後に海洋放出する計画で、福島県や地元自治体などで組織する廃炉安全監視協議会は26日、設備の安全性を確認するため立ち入り調査を行った。

 専門委員や県、地元5市町の担当者23人が参加。くみ上げた地下水を一時貯留するタンクや放射性物質を取り除く浄化装置、港湾の排水口を点検した。

 委員らは視察後、東電に対し、地下水の水位管理やサンプリングを徹底するよう要望。

樵(きこり)隆男県危機管理部長が「廃炉に向け、サブドレンを安全かつ着実に稼働してほしい」と申し入れた。

第1原発の小野明所長は「運用基準を守り、安全を第一に実施していく」と述べた。

 計画では41本の井戸から1日約500トンの地下水をくみ上げ、浄化装置を経由して海洋放出する。県漁連と全漁連は25日、実施容認を正式決定した。放出時期は決まっていない。

☆☆☆

サブドレン専用設備を確認 福島県廃炉安全監視協議会

(2015年8月27日 福島民友ニュース)

http://www.minyu-net.com/news/news/0827/news9.html

 

 東京電力福島第1原発建屋周辺の井戸「サブドレン」などから汚染地下水をくみ上げ、浄化後に海へ放出する計画を県漁連が容認したことを受け、県や原発周辺市町村などでつくる県廃炉安全監視協議会は26日、第1原発を現地調査し、地下水をくみ上げる井戸や吸着塔と前処理フィルターで構成するサブドレン計画専用の放射性物質除去設備を確認した。

 内堀雅雄知事は26日の定例会見で、政府と東電に意見を提出する考えを示した。安全確保や風評対策強化などを申し入れる見通し。東電はこれらの意見を踏まえ、サブドレン計画の開始時期を判断する。

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再稼働の川内1号、出力上昇再開 復水器トラブル復旧 

2015/08/27 10:33 【共同通信】

http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082701000876.html

 九州電力の川内原発。右が再稼働した1号機=11日、鹿児島県薩摩川内市

 九州電力は27日、再稼働した川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の出力を上げる作業を再開した。27日中に75%から95%にする見通し。川内1号機は復水器のトラブルで作業を中断していた。フル出力運転を経て、9月上旬に本格的な営業運転を予定しているが、遅れる可能性もある。

 川内1号機は今月11日に再稼働した。徐々に出力を上げていたが、発電に利用した蒸気を冷やして水に戻す復水器3台のうちの1台に異常があり、21日に出力上昇作業を中断。点検の結果、復水器内の冷却用配管5本が損傷し、配管を流れる海水が漏れ出ていた。

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現代版「徴兵制」

「新入社員を自衛隊派遣」 企業通じ戦地に若者

13年 防衛省が同友会に提示 辰巳議員が追及

2015年8月27日(木) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-08-27/2015082715_01_1.html

 防衛省が安倍政権下の2013年に、民間企業の新入社員を任期制の「士」として2年間自衛隊に入隊させる制度を検討していたことが判明しました。日本共産党の辰巳孝太郎議員が26日の参院安保法制特別委員会で、同省の提出資料から明らかにしました。


写真

(写真)質問する辰巳孝太郎議員=26日、参院安保法制特委

 資料は「長期 自衛隊インターンシップ・プログラム(企業と提携した人材確保育成プログラム)」と題された1枚文書。「企業側で新規採用者等を2年間、自衛隊に『実習生』として派遣する」と明記しています。

 企業側の意思で入隊させる形になっているものの、現代版「徴兵制」ともいえる重大な内容です。任期の終了まで自衛官として勤務し、一定の資格も取得させた上で、企業に戻るとしています

 さらに文書は、「人材の相互活用を図る」企業側の利点として、「自衛隊製“体育会系”人材を毎年、一定数確保することが可能」などと強調。防衛省側の利点としては「『援護』不要の若くて有為な人材を毎年確保できる」とし、若手不足の現状を補う考えを露骨に示しています

 辰巳氏の追及に、中谷元・防衛相は、経済同友会の前原金一専務理事(当時)から「関心が示されたことを受け、13年7月に経済同友会で示したもの」と認めました。一方、「課題が多数あり、今後検討を行う予定もない」などと釈明に追われました。

 辰巳氏は「企業を通じて戦地に若者を送るような制度を経営者に提案する。その発想そのものが恐ろしい」と厳しく批判しました。

 「士」は自衛隊内で最下位の階級で、大きく定員割れする状況が続いています。

 政府は自衛官の募集で企業や自治体などと連携を強める方針で、今後同様の制度が浮上する可能性があります。

図

(写真)長期自衛隊インターンシップ・プログラムのイメージ=日本共産党の辰巳孝太郎議員への防衛省提出資料から

(拡大図はこちら)

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70年談話:河野元衆院議長が批判 安保法案を「違憲だ」

毎日新聞 2015年08月27日 20時31分(最終更新 08月27日 21時17分)

http://mainichi.jp/select/news/20150828k0000m010069000c.html

毎日21世紀フォーラム第144回例会で講演する河野洋平・元衆院議長=大阪市北区で2015年8月27日、森園道子撮影

毎日21世紀フォーラム第144回例会で講演する河野洋平・元衆院議長=大阪市北区で2015年8月27日、森園道子撮影 拡大写真

 ◇大阪のホテルで 「日中、日韓関係改善のきっかけにならず

 河野洋平元衆院議長は27日、大阪市のホテルで講演し、戦後70年の安倍晋三首相談話について「少なくとも日中、日韓の関係改善のきっかけにはならないと言わざるを得ない」と批判した。

安倍談話の内容について、河野氏が公開の場で話したのは初めて。参院審議中の安全保障関連法案についても発言し、「違憲だと思う」と述べた

 異業種交流組織「毎日21世紀フォーラム」第144回例会で「最近の政治・外交について思うこと」と題し講演した。

河野氏は対中国外交について「中国は日本に対し関係改善したいというメッセージを送ってきていると感じられるのに、日本政府は反応していない」と批判。「中国国内は抑制している。いつまで我慢できるか。ストレスは相当たまっている」と懸念を示した。

 また、韓国について「(安倍談話は)ほとんど触れていない。極めて軽い。重視していないことが出てきてしまった。韓国側は残念ではないか」と指摘した。

 さらに談話の「先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」の部分について「一番、問題がある

加害者の側が『これで終わり』と言っては、どんな説明をつけても納得が得られないだろう」と憂慮した。

 会場から安保関連法案の合憲性について問われると「はっきり違憲だと思う。憲法を改正するのでなく、9条の精神を閣議決定で変えるのは絶対認められない」と答えた。【篠田直哉】

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正義と真理 総結集 法曹界・学者300人一堂に 戦争法案は廃案しかない

2015年8月27日(木) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-08-27/2015082701_01_1.html

写真

(写真)記者会見する学者・法曹関係者=26日、東京都千代田区の弁護士会館

 「戦争法案を必ず廃案に」と26日、東京都内で、史上初の「オール法曹、オール学者」のいっせい行動があり、成立阻止をアピールしました。この日の行動を呼びかけた日本弁護士連合会(日弁連)は同日夜、「立憲主義を守り抜く大集会&パレード」を開催、学生、市民ら約4000人が参加しました。これに先立つ学者との共同会見で日弁連憲法問題対策本部長代行の山岸良太氏は、「法の支配にもとづき正義を貫く法曹と、理性にもとづき真理を探究する学者の多くが集まって、同じ認識に立ち、今回の安保法制が憲法に違反し、真理と正義に反するということ、廃案しかないということで活動していきたい」とあいさつしました。 (関連記事1) (関連記事2)


 法曹界の代表と学者ら300人以上が参加し、千代田区の弁護士会館で開かれた合同記者会見には、元内閣法制局長官、日本弁護士連合会の歴代会長、各学界の研究者らが列席。参加者全員で戦争法案「廃案」「違憲」と書かれたプラカードをいっせいに掲げました。一つひとつの発言に拍手が湧き起こり、会場は熱気に包まれました。

 会見に先立ち、日弁連の村越進会長をはじめ、全国すべての52弁護士会から参加した弁護士らが学者らを拍手で出迎えました。

 「こんなに幅広い人々が総結集したのはおそらく初めてのこと」と切り出した村越氏は、「立憲主義の破壊だけは認めることができない」と語りました。

 日本学術会議前会長の廣渡清吾氏(専修大学教授)は、法律家が法案反対の声をあげ、行動していることは「心強く、国民を勇気づけるもの」と指摘。「真理を探究する仕事をしている私たち学者も市民、主権者として、法案を廃案まで追い込むため活動する」と決意をのべました。

 元最高裁判事の那須弘平氏は、「平和憲法の理念が破棄されようとしている中、戦争で非業の死を遂げた人々への誓いを果たしたと言えるのかと日本の良心に問う必要がある」とのメッセージを寄せました。

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社説:維新の党 党の体をなしていない

毎日新聞 2015年08月28日 02時30分(最終更新 08月28日 02時47分)

http://mainichi.jp/opinion/news/20150828k0000m070143000c.html

 野党第2党、維新の党で混乱が拡大している。党運営をめぐり橋下徹最高顧問(大阪市長)、松井一郎顧問(大阪府知事)が離党を表明、党は分裂含みとなった。

 国の針路を左右する安全保障関連法案が参院で審議されるさなかの内紛は、責任放棄に等しい。これでは政党としての体すらなしていない。同党が抱える二重構造の矛盾は極めて深刻である。

 「大阪の地方政治にしっかり軸足を移す」。首長として中央政界に関与し続けた橋下氏の唐突な離党宣言である

 今回、離党劇を生んだのは柿沢未途幹事長の進退問題だ。ことの発端は与野党対決型となる山形市長選(来月13日投開票)で、柿沢氏が民主、共産などが支援する候補の応援に駆けつけたことだった。

 維新の党は事実上自主投票の方針で、松井氏は柿沢氏に応援を自粛するよう求めていた。松井氏は「お子ちゃまで、わがままやり放題だ」と柿沢氏を批判し、辞任要求にエスカレートした。

 合点がいかないのは松井氏の行動だ。柿沢氏は応援について謝罪している。それでも明確な党議違反でない行為に幹事長辞任まで求め、結局は離党する。歩調をそろえ離党する橋下氏の反応も過剰である。

 橋下、松井両氏は11月に予定される大阪府知事選、大阪市長選対策や、地方政治への専念を離党の理由に挙げた。だが、中央政界と距離を置くことは、役職に就かず党にとどまることでも可能だろう。

 橋下氏は大阪都構想が否決され、「政治家引退」を表明している。今後どこまで大阪府知事選、大阪市長選に関わっていくのか。

 混乱の背景には、党のいびつな二重構造がある。維新の党はもともと自公政権と距離を置く「旧結いの党」系と、橋下、松井氏ら安倍晋三首相と親和的な「旧日本維新の会」系の間で路線対立を抱える。

 旧結いの党出身の柿沢氏が党の要職に就いていることに、旧維新の会系で松井氏に近い大阪系議員は不満を募らせていたとされる。山形市長選の応援をきっかけに路線対立や主導権争いが火を噴き、泥沼化したのが実態だろう。

 維新の党が安保法案をめぐり提出している対案は、終盤国会のポイントとも目されている。それだけに混乱を収められなかった松野頼久代表の責任は重い。とりあえず柿沢氏の留任にこぎ着けたものの、対立の根は深い。終盤国会の対応に万全を期す必要がある。

 11月に予定する代表選で、党の路線を整理すべきだ。そこで合意が得られないのであれば、今度こそ、たもとを分かつのもやむを得ない。

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海自最大の護衛艦「かが」進水 ヘリ9機を同時運用

2015.8.27 18:46更新 産経新聞

http://www.sankei.com/politics/news/150827/plt1508270027-n1.html

命名・進水式が行なわれた護衛艦「かが」=27日午後、横浜市(三尾郁恵撮影)

 海上自衛隊の新型ヘリコプター搭載護衛艦の命名・進水式が27日、横浜市内で開かれ、「かが」と命名された。今年3月に就役した「いずも」の2番艦で、護衛艦としては最大規模となる全長248メートル、基準排水量約1万9500トン、乗員約470人を誇る。

 艦首から艦尾まで甲板がつながる空母型の構造で、ヘリ9機の同時運用が可能で哨戒活動や災害派遣などが任務の中核となる。平成29年3月に就役する予定だ。

 式には左藤章防衛副大臣、武居智久海上幕僚長らが出席。音楽隊の演奏や花火が「かが」の進水に花を添えた。

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買春疑惑には触れず 武藤議員「言い訳」だらけの噴飯会見

2015年8月27日  日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163156

深々と頭を下げる武藤貴也議員(C)日刊ゲンダイ

深々と頭を下げる武藤貴也議員(C)日刊ゲンダイ 拡大する

 27日発売の「週刊文春」に、未成年男性の買春疑惑を報じられている武藤貴也衆院議員(36)が26日、“緊急会見”を開いた

てっきりこの疑惑の釈明かと思ったら、「未公開株」の話をデッチ上げてカネを集めた“黒い集金疑惑”の釈明だった。

 しかも、自民党を離党したくせに平河クラブ(自民党担当)と滋賀県政クラブ以外の記者を会場から締め出し、自分に都合のいいことを一方的にベラベラとしゃべっただけ。それもたった40分間で打ち切りだったから、説明責任も何もない

 この疑惑の核心は、武藤議員が「国会議員枠」という言葉でカネを集めたのかどうかだ。〈この案件はクローズだからね。正直証券会社からもうちが国会議員のために枠を抑えてるのとが一般に知れたら大変だと言っています〉(原文ママ)と、武藤議員が「知人A氏」に対し、口止めするLINEのやりとりが文春に掲載されたからだ。

 ところが、武藤議員は「国会議員枠という言葉が独り歩きしている」とこれを完全否定。「A氏を完全に信頼していたため乱雑なLINEのやりとりになってしまった」

「証券会社が押さえていた枠は一般顧客のためのものだった」「国会議員枠を押さえていると思われたら大変だという意味だった」と言い訳した。

 こんな説明は誰も信用できないから、記者クラブも一応突っ込みは入れたが、武藤議員の隣に座っている弁護士が「質問は1社1つ」「あと2分」などと邪魔をするものだから、追及は中途半端なまま終わってしまった。

 しかも、武藤議員は聞かれてもいないのに、A氏の情報もベラベラしゃべった。10年以上前の学生時代から寝食を共にするほど懇意だったこと、有名ブランドを転売して利ザヤを稼いでいたこと、ブラックリストに載り証券会社に口座を作れない人物だったこと、金銭トラブルが原因で疎遠になったことなどである。そして、フト寂しそうな表情を浮かべ、「彼の心の中で何かが変わってしまったのかもしれません」と漏らした。
噴飯会見と言うしかない。

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水圧破砕法(シェールガス)、カナダで地震の引き金

AFPBB News 2015年08月27日 18:44 発信地:オタワ/カナダ AFPBB News

 http://www.afpbb.com/articles/-/3058583

【AFP=時事】2014年8月にカナダで起きたマグニチュード(M)4.4の地震が、議論の的となっているシェールガスの採掘方法「水圧破砕法(フラッキング)」が引き金となって起きたものだと、カナダの石油・ガス規制当局が述べた。カナダ公営放送局のカナダ放送協会(CBC)が26日、報じた。

 CBCによると、ブリティッシュコロンビア州原油・ガス委員会(British Columbia Oil and Gas Commission)は、同州北東部で操業するマレーシアの国営石油会社ペトロナス(Petronas)の子会社によるフラッキングと、14年8月にフォートセントジョン(Fort St John)で観測されたM4.4の地震との間に関連性を認めた

 同委員会はCBCに対し、14年8月の地震はペトロナス子会社の行った「フラッキングにおける流体の注入」により引き起こされたものだと述べた。

米テキサス州オデッサで、水圧破砕法(フラッキング)に使う砂を運搬したトラックを洗う男性(2015年2月4日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News©

 AFPBB News 提供 米テキサス州オデッサで、水圧破砕法(フラッキング)に使う砂を運搬したトラックを洗う男性(2015年2月4日撮影)。(c)AFP/Getty Images/Spencer Platt

 この地震に先立って同年7月にもM3.9の地震が起きているが、この地震もフラッキングにより起きたと考えられている。

【翻訳編集】AFPBB News

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Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2015 August 27
See Explanation.  Clicking on the picture will download
 the highest resolution version available.

The Large Cloud of Magellan (大マゼラン雲)

Image Credit & Copyright: Carlos Fairbairn

説明:

16 世紀ポルトガル人の航海士フェルディナンド ・ マゼランと彼の乗組員は地球の最初の一周の時に南の空を勉強する時間がたくさんであった。

その結果、2 つのファジィ雲のようなオブジェクト 天体観測者 が今の私たちよりはるかに大きい衛星銀河であると理解マゼラン雲として知られている南半球の見やすいスパイラル天の川銀河です。

約 160,000 光年遠い、かじき座の方角に大マゼラン雲 (LMC) は、著しく深い、カラフルなイメージにここで見られます。

15,000 光年程度にわたる、それは天の川銀河の伴銀河の中で最も大規模な最も近い超新星の家 SN 1987A 現代で。センター以下の著名なパッチは 30 Doradus、(別名素晴らしいTarantula Nebula)として知られている。

壮大なタランチュラ星雲は巨大な星形成領域約 1,000 光年に及ぶ。

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妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート85±10、体温36.5℃で安定状況。

傷の治りが悪い。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

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