原発事故から間もなく5年 廃炉遠い高線量※ 川内原発の計画変更 規制委が申請出直し求める ※「はめられても事実ならばしょうがない」小沢氏 ※甘利氏疑惑 会見で「建設会社主催の会合に出席」

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福島原発事故から間もなく5年 廃炉遠い高線量

川内原発の計画変更 規制委が申請出し直し求める

「はめられても事実ならばしょうがない」 小沢一郎氏

甘利氏疑惑 会見で「建設会社主催の会合に出席」

甘利大臣ワイロ疑惑「陰謀論」にのっかるメディアの醜悪

罪刑法定主義の否定?⇒国民も法律は守らなくて良い?

 

甘利問題、政府は、「罪刑法定主義の否定」的立場から、甘利氏を擁護しようとしている。

国民に法律を守れと主張できるのであろうか?

・・・・

途中で、寝込んでしまったので、今日も、記録のみで終了したい。

以上。

 

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福島原発事故から間もなく5年 廃炉遠い高線量

2016年1月26日 東京新聞 朝刊

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建屋上部は片付いたものの、いまだ無残な姿をさらす3号機原子炉建屋の北側=25日午後、福島県大熊町で(代表撮影)

 東京電力は二十五日、事故から間もなく五年になる福島第一原発を日本記者クラブ取材団に公開した。当初に比べると、敷地の半分以上で放射線量が大幅に下がっているのが確認できたが、1~4号機建屋に近づくにつれ線量が跳ね上がった。作業員にとって厳しい状況が続く。廃炉というゴールへの遠さを、あらためて痛感した。 (小倉貞俊)

 二日前に降った雪が、日陰ではうっすらと残っていた。線量低下をアピールしたい東電の案内役に「この辺は普通に歩けます」と促され、普段着のコート姿で敷地内を一キロほど歩いた。二年前の取材時には、防護服に全面マスクというつらい装備を義務づけられ、ほとんどバスから降りられなかった。敷地をモルタルやアスファルトで覆うなどの対策が進んだ結果だ。

 だが、1~4号機を見渡せる建屋西側の高台に向かうときには、やはり防護服と半面マスクの着用が必要だった。

 かつてゆがんだ鉄骨の山だった3号機上部はがれきがなくなり、1号機では建屋カバーの解体に向けて遠隔操作の巨大クレーン車などが取り囲んでいた。

 建屋周りはまだがれきや倒壊した補助建屋などが無残な姿で残っていた。

高台で線量は毎時七〇マイクロシーベルト(〇・〇七ミリシーベルト)あり、こんな場所にずっと立っていれば年間六〇〇ミリシーベルトも被ばくしてしまう

 バスで高台から建屋周辺を通り抜けたが、2、3号機付近はモニタリングポストが毎時三五〇マイクロシーベルトを示していた

わずか十日前後の作業で、被ばく線量限度(五年間で一〇〇ミリシーベルト)の一年分を超えてしまう値だ。

 ボルト締め型タンクから溶接型への置き換えは「やっと一割ほど終わった」(担当者)ばかり。昨年はタンクからの転落死亡事故も起き、タンクには大きな赤字で「安全帯の装着を確認せよ」などと印字されていた。笑顔であいさつを返してくれた作業員たちの無事を祈った。

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川内原発の計画変更 規制委が申請出し直し求める

2016年01月26日 (火) NHK

http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/236397.html#more

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去年再稼働した、鹿児島県にある川内原子力発電所で、設置が義務づけられている緊急時の対応拠点を巡り、九州電力が、免震構造の建物の新設を取りやめ、今ある施設などを活用する計画に変更する申請をしたことについて、原子力規制委員会は「安全性向上の根拠に欠ける」などとして、申請を出し直すよう求めました

川内原発1号機と2号機では、再稼働の前提となる安全審査の際、今年度中に免震構造の建物を新たに設け、この中に、事故が起きた際に対応の拠点となる緊急時対策所を整備し、整備が完了するまでの間は別の場所につくった対策所で代替することで、国の審査に合格しました。

ところが、先月、九州電力はこの計画を取りやめ、今の代替施設を使い続け、その隣に休憩室や医務室などの支援施設を新設する計画を申請したため、26日、規制委員会の審査会合で議論が行われました。

この中で九州電力の担当者は、「支援施設で採用する耐震構造のほうが、免震構造よりも実績があり、早期に運用を開始できるため、安全性は向上する」と説明しました。

これに対して規制委員会の更田豊志委員は、「早期の運用というが、整備が完了する時期の説明がなく、安全性向上の根拠に欠ける」などと述べ、申請を出し直すよう求めました

今回の変更申請は、原発の運転に直接影響しませんが、九州電力は「内容を検討して、申請を出し直すことも含め、総合的に考えたい」としています。

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「再稼働反対」の声響く 高浜原発安全協定で県民

2016年1月26日 中日新聞

http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20160126/CK2016012602000016.html

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協定書と確認書を交わし握手する八木社長(左)、三日月知事(中)、福井市長=大津市の滋賀県公館で

 関西電力高浜原発(福井県高浜町)について、県と関電が二十五日締結した安全協定。これで、県は若狭地域すべての原子力施設と協定を結んだが、求めてきた立地自治体並みの協定は一つもなく、さらなる協議進展が求められることになった。この日は高浜3号機の二十九日再稼働も決定。締結式があった県公館前では「再稼働反対」と訴える県民の声も響いた。

◆締結式の会場前に集結

 今回の協定は既に県などが敦賀原発(福井県敦賀市)などと結ぶ協定に比べ、現地確認の権限がないなど一段階、弱い内容。それでも三日月大造知事は調印後「唯一、協定未締結だった状態を解消できる」と述べ、まずは締結に至った意義を強調した。

 半面、求めてきた立地自治体並みの協定に至らなかった点、高島市が協定当事者にならなかったことを課題とし、今回の締結を事実上の再稼働容認と見る市民がいることも受け止めて「残された課題にしっかり当たる」と表情を引き締めた。

 八木誠社長は締結式終了後の取材に「三日月知事が立地自治体並の協定を求めていることは承知している。いま約束はできないが、安全の実績を積み重ねながら引き続き内容を協議していく」と語った。

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安全協定が結ばれた滋賀県公館前で、再稼働に抗議する人たち=大津市京町で

 協定を三年以上求め続けながら、対象とされなかった高島市の福井正明市長は「一刻も早く、周辺自治体はどこまでかという枠組みの法制化を国がするべきだ」と語気を強めた。

 締結式があった県公館前には、原発再稼働や今回の締結に不満を持つ市民二十人以上が集い、「原発いらない」などと連呼した。福島県南相馬市から大津市内に避難する青田勝彦さん(74)は「原発の新規制基準は不十分な上、滋賀に立地自治体並みの協定も認めない。そんなばかな話はない」と憤った。

◆再稼働の同意権と協定範囲再検討を 越・大津市長

 大津市の越直美市長は25日、関西電力高浜原発(福井県高浜町)に関して県と関電が原子力安全協定を結んだことを受け、「一歩前進だが、県が安全性を確認できるよう、(再稼働の)同意権もあった方が良い」と内容充実を求めた。

 大津市が協定の当事者にならなかったことには「原発から30キロで線を引くのではなく、福島での事故を顧みて被害がおよぶ範囲を検討してほしい」と注文した。高浜原発から市までは42キロ。

(井上靖史、井本拓志)

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汚染水・発生量、1日150トンと試算 「凍土遮水壁」本格運用後

2016年01月26日 09時07分 福島民友

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160126-045092.php

 東京電力は25日、建屋内への地下水流入量を減らす「凍土遮水壁」が本格運用した後の汚染水発生量の試算を変更、1日当たり約150トンとなる見込みを示した。これまで想定していた同約50トンの3倍。護岸付近の井戸からくみ上げ、建屋内に移送する汚染地下水分を反映させたため。

 東電によると、凍土壁の本格運用や建屋周辺の井戸から地下水をくみ上げるサブドレン計画などで、建屋への流入量は1日当たり約300トンから約50トンに減る見込み。しかし凍土壁の運用後も地下水ドレンなど護岸付近の井戸からくみ上げ、建屋内に移送する量は同約100トンに上ると試算している。

 海側遮水壁が昨年10月に完成したことで汚染地下水がせき止められ、護岸付近の井戸からの汚染地下水くみ上げ量が増加、現在は1日当たり約350トンを建屋内に移送している。

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<福島第1>遮水壁で海中濃度減

2016年01月26日火曜日 河北新報

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201601/20160126_63028.html

 東京電力は25日、福島第1原発から汚染地下水の海洋流出を防ぐ「海側遮水壁」の完成前と完成後に測定した港湾内の放射性物質濃度の平均値を公表した。ストロンチウム90は300分の1以下に低減。東電は「遮水効果が発揮されている」と説明している。

 完成前の9月中旬と、今月上旬~下旬に1~4号機前で採取した海水を比較した。ストロンチウム90が1リットル当たり140ベクレルから0.37ベクレル(0.26%)、セシウム137が16ベクレルから2.1ベクレル(13.1%)、トリチウムは220ベクレルから25ベクレル(11.3%)に減った。

 海側遮水壁は昨年10月、残っていた約10メートル部分の閉鎖工事を終えた。完成後、岸壁近くの井戸「地下水ドレン」の水位が上昇。地下水に多核種除去設備(ALPS)でも取り除けないトリチウムが多く含まれ、新たな汚染水が発生する事態も起きているきている。起きている。起きている。

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東芝、国内原発事業分離も 収益悪化で検討

2016年1月26日 23時44分 共同通信

http://this.kiji.is/64715122981486592?c=39546741839462401

 経営再建中の東芝が、新しい原発の建設が難しく収益が悪化している国内の原発事業を本体から切り離し、別会社として立て直す案を検討することが26日、分かった。海外向け事業を手掛ける子会社の米ウェスチングハウス・エレクトリック(WH)に経営資源を集中し、経済成長が続く新興国で受注拡大を狙う。

 世界的に原発の新規受注の獲得競争が激化し、欧州や中国では原発メーカーの再編機運が高まっている。日本政府も国内事業者の競争力強化が必要と認識しており、東芝の動きが日立製作所や三菱重工業を巻き込んだ業界再編の呼び水となる可能性もある。

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「はめられても事実ならばしょうがない」 小沢一郎氏

2016年1月26日19時37分 朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/ASJ1V645CJ1VUTFK015.html

小沢一郎生活の党山本太郎となかまたち代表

 甘利(明・経済再生)大臣の問題は、報道が事実だとすれば、それは犯罪を構成するような類いの事実だ。

これは本人にとっても安倍首相にとっても、早くけりをつけた方がいいと思う。

自民党内に「甘利大臣はわなにはめられた」とする声があるが)はめられても事実が本当ならばしょうがない

そこははめたとか、はめられたとかの問題ではない。そういう事実があったかどうかが問題だ。(記者会見で)

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甘利氏疑惑 会見で「建設会社主催の会合に出席」

毎日新聞2016年1月26日 20時16分(最終更新 1月27日 01時26分)

http://mainichi.jp/articles/20160127/k00/00m/010/062000c

記者会見で記憶をたどるように目を閉じながら質問に答える甘利明経済再生担当相=東京都千代田区の内閣府で2016年1月26日午前10時6分、森田剛史撮影

首相官邸筋「甘利氏は説明できる」

 甘利明経済再生担当相は26日の記者会見で、自身と秘書が千葉県の建設会社から口利きを頼まれ、見返りに現金を受け取ったという週刊文春の報道に関連し、過去に建設会社側が主催した会合に出席したことがあると明らかにした。自身の現金授受に関する疑惑については、28日に改めて会見し否定する。首相官邸筋は「甘利氏は説明できる」と述べ、安倍晋三首相が甘利氏を続投させるとの見方を示した。

 甘利氏はこれまで、2013年11月に大臣室で、14年2月に神奈川県大和市の事務所で建設会社側と会ったことを認めていた。26日の会見ではさらに「千葉に(後援会の)支部を作るという話が持ち込まれた。秘書から(会社側が)支援者を集めてくれるので行ってほしいという話があった。20〜30人支持者を集めたということで、会を開いてくれた」と述べた。

 会合が開かれた時期については「大臣室に来られる前の暑いときだったと記憶する」と述べたが、明示はしなかった。そのうえで「私が向こうの関係者と連絡をとることはなかった」と強調した。

 官邸関係者は26日、「甘利氏の交代は考えていない」と述べた。政府は2月4日にニュージーランドで行われる環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の署名式に甘利氏を予定通り派遣する方針。ただ、秘書による口利き疑惑に関しては第三者を交えた調査に一定の時間がかかるため、野党側の追及は続く見通しだ。

 甘利氏の問題は、26日に始まった衆院本会議の代表質問でも取り上げられた。民主党の岡田克也代表は「今日に至るまで国民にまともな説明は一切なされていない」と批判。甘利氏を「重要閣僚であり、首相の盟友中の盟友」だとして、「任命責任はもちろん、首相にも重大な説明責任がある」と追及した。

 これに対し、首相は「組閣にあたって適材を適所の閣僚に任命し、国政を力強く前進させる責任は私にある」と答弁した。ただ、政治資金の問題は「一人一人の政治家が説明責任を果たしていかなければならない」という立場を重ねて表明した。

 民主党は26日、甘利氏に関する疑惑追及チームの会合を国会内で開き、都市再生機構(UR)と関係省庁の担当者に事実関係をただしたが、URや省庁は明確に回答しなかった。高木義明国対委員長は同日の会見で「甘利氏に関する疑惑が報道されて5日が経過した。本人が一切説明しないまま、代表質問を行うことは憲政史上、大きな汚点を残す」と批判した。

 自民、公明両党の国対委員長らは26日、国会内で会談し、29日から衆院予算委で実質審議に入る方針を確認した。しかし、野党は甘利氏に27日中の説明を求める姿勢を変えていない。民主党は「甘利氏の会見が28日なら、予算委の質問を準備する時間が必要だ」(幹部)として、予算委の2月1日への延期を主張している。【野原大輔、細川貴代】

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甘利大臣ワイロ疑惑「陰謀論」にのっかるメディアの醜悪

2016年1月26日 日刊ゲンダイhttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/174090

甘利大臣は28日に記者会見(C)日刊ゲンダイ 

甘利大臣は28日に記者会見(C)日刊ゲンダイ

 まさに失笑ものの“陰謀論”だ

甘利経済再生相のワイロ疑惑。自民党内からは「わなを仕掛けられた」などの発言が飛び出し、甘利はまるで“被害者”のよう

実名告発した千葉県の建設会社「S興業」の一色武氏の“悪いウワサ”ばかりが広がるなど、おかしな展開になってきたが、これだけはハッキリしている。

甘利が一色氏から現金をもらい、政治献金を受けていたという事実だ。

 一報を報じた文春には、甘利大臣が一色氏を大臣室に招いた写真がバッチリ掲載されている。

 仮に、一色氏の“素行の悪さ”が有名だったのであれば、甘利大臣本人も当然知っていたはず。そんな人物とわかっていながら、親密な付き合いをしていたのであれば、逆に大問題だ。

大臣室は誰もが入れる場所ではありません。これまで相当深いつながりがあったことを証明しているようなもの。素行が悪いのであれば、付き合わなければいいだけの話です。そうした自分を棚に上げて、相手の一色氏のせいにするのは、あり得ないことです」(政治評論家・山口朝雄氏)

 大手メディアも“陰謀論”にのせられている

ある一般紙のコラムは〈告発の意図と手法に疑問がある〉〈暴露を前提にした仕掛けにあざとい印象を受ける〉なんて書いた。まるで、安倍政権を代弁するかのような記事だ。恥ずかしくないのか。

 文春が発売された21日の「首相動静」を見れば、その理由がわかる。安倍首相は読売新聞本社を訪ね、メディア幹部らと食事をしている閣僚の醜聞が報じられたその日に会食とは、権力とマスコミとの間に、いかに緊張感がないかを証明しているようなものだ。

「安倍政権の重要閣僚の問題だというのに、取材する気が全くない。“メディア”としての自覚がないのでしょう」(山口朝雄氏)

「あざとい」のはメディアの方だ。

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罪刑法定主義の否定?⇒国民も法律は守らなくて良い?

甘利氏、当面続投の見方強まる 金銭疑惑、28日に結果公表

2016年1月27日 02時32分 共同通信

http://this.kiji.is/64632212018839554?c=39546741839462401

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衆院本会議で疲れた表情の甘利経済再生相=26日午後

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衆院本会議で答弁する安倍首相=26日午後

 甘利明経済再生担当相は28日記者会見し、自らの金銭授受疑惑をめぐる調査結果を公表する。首相官邸は26日、甘利氏が事実関係について説明責任を果たせると判断。当面続投させるとの見方が強まった。秘書の口利き疑惑などは調査を続行する。秘書の監督責任を含めた進退の最終判断は先送りする方向だ。安倍晋三首相は同日の衆院本会議で、任命責任を追及する民主党に対し「適材適所の閣僚を任命し、国政を力強く前進させる責任はもとより首相たる私にある」と答弁した。

 官邸筋は取材に対し、甘利氏の進退について「続投だ」と言明。

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サッカー日本競り勝ちリオ五輪へ 決勝の相手は韓国

2016年1月27日 04時33分

http://this.kiji.is/64712977088284154?c=39546741839462401

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リオ五輪最終予選を兼ねたU―23アジア選手権準決勝のイラク戦で、決勝ゴールを決める原川=26日、ドーハ(共同)画像 

日本―イラク 前半43分、CKから同点ゴールを決められる日本イレブン。左端はGK櫛引=ドーハ(共同)

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日本―イラク 前半、先制のゴールを決める久保=ドーハ(共同) 【ドーハ共同】サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU―23(23歳以下)アジア選手権第12日は26日、ドーハで準決勝が行われ、日本はイラクに2―1で競り勝って6大会連続10度目の五輪出場を決めた。後半終了間際に原川が決勝ゴールを奪った。地元カタールを3―1で下した韓国と、30日の決勝で対戦する。

 日本は前半26分に久保が先制点を挙げたが、同43分にCKから追い付かれた。後半は押し込まれる展開が続いたものの、土壇場で原川が勝負を決めた。

 アジアの五輪出場枠は3で、イラクとカタールが29日の3位決定戦で最後の五輪切符を争う。

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Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2016 January 26
See Explanation. Clicking on the picture will download the highest resolution version available.

A Candidate for the Biggest Boom Yet Seen(まだ、会っていない最も大きい爆発の候補)

Illustration Credit: Jin Ma (Beijing Planetarium)

説明:

これは、今までに見た最も明るいと最も強力な爆発の候補である – それは何ですか?

光のフレアスポットが昨年6月に超新星のための全天自動捜索システム(ASASSN)によって発見され、ASASSN-15lhを標識しました。

約30億光年離れた位置に、ソースはそう遠くは何のために途方もなく明るく表示されます:平均超新星よりもおよそ200倍明るい、合わせた私たちの天の川銀河の星のすべてより一時的に20倍明るいです。

一度にすべての方向にこのレートでASASSN-15lhによって放出された光だった、それはまだ記録された最も強力な爆発であろう。近づく – マグネター – 高磁化中性子星のスピンダウンのための理論的な限界に挑戦しているが既知の恒星のオブジェクトは、この強力な爆発を作成するために考えられませんでした。

今年後半に予想されるようにフレアがフェードと仮定すると、天文学者はより多くの手がかりを得るために地域を拡大するには、ハッブル望遠鏡など、を使用することを計画しています。上記の機能を備えたアーティストのイラストは、爆発からホスト銀河の位置惑星の仮定の夜空を描いています。

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妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート90±10、体温37.3℃やや高めだが安定中。

今日は、西南大学の学生が研修に来た。

現在3カ所の学院の研修生を受け入れているが、みんな真摯に学習しているように感じられる。全員ライセンスを取得して欲しいものである。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

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