高浜原発4号機で漏水=放射性物質含む-再稼働作業、一時中断・関電  ※ドイツZDF フクシマの嘘  ※溶融核燃料 「取り出しがよいかも含め検討を」 ※5野党党首 国政での選挙協力で合意

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高浜原発4号機で漏水=放射性物質含む-再稼働作業、一時中断・関電

ドイツZDF フクシマの嘘 

溶融核燃料 「取り出しがよいかも含め検討を」

5野党党首 国政での選挙協力で合意 戦争法(安保法制)廃止、立憲主義の回復

 

野党共闘問題、日本共産党の志位委員長の英断により、民主党、日本共産党、維新の会、社民党、生活の党の野党5党の「選挙協力」が合意に至ったようである。歓迎したい。

しかし、民主党内の、野田、前原、細野、長島等の、野党共闘反対勢力の動きも顕著で、これら勢力に対する警戒も必要と言っておきたい。

これらの勢力は、「政権奪回」という意思はないようで、悪戯に、野党協力分断に取り組み、安倍政権維持に本音があるようである。

これらの勢力を排除しない限り、民主党の明日はなかろう

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ドイツのZDFが、「福島の嘘」と題して、ユーチューブに投稿されているが、日本で報道されていない「事実」がかなり暴露されている

原子力村の犯罪行為が、鋭く報道しているので、一見をお勧めしたい

こういう中で、原子力委員会の内部で、「メルトダウン」した溶融核燃料の取り出しをやめて、チェリノブイリと同じように「石棺方式」の検討を始めたようである

デブリ(溶融核燃料)を取り出すかどうかで、大きな差が生まれ、石棺方式を取れば、関係地域は、極めて長期に、生活すらできない状況に追い込まれる

国民生活無視の安倍政権の具体例として挙げておきたい。

以上、雑感。

 

☆☆☆

高浜原発4号機で漏水=放射性物質含む-再稼働作業、一時中断・関電

(2016/02/21-00:04)2016/02/21-00:04 JIJICOM

http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2016022100001

 関西電力は20日、今月下旬の再稼働を目指して作業を進めている高浜原発4号機(福井県高浜町)の原子炉補助建屋の床に、放射性物質を含む水たまりがあったと発表した。
県原子力安全対策課によると、環境への影響はない。関電は現在、原因を調査しており、再稼働に向けた作業を一時中断しているという。今後の再稼働工程に影響が出る可能性もある。
関電によると、20日午後3時40分ごろ、原子炉を冷却する1次系統につながる配管に通水したところ、警報が発生。原子炉補助建屋内の冷却水ろ過設備の弁2カ所から水が滴下しているのが確認された。水たまりは約8リットルで、放射性物質約1万4000ベクレルを含んでいた。
また、水たまり以外にも床面にぬれた形跡があり、全てを合わせると漏えい量は約34リットル、含まれる放射性物質は約6万ベクレルとみられるという。

(当方:国への報告義務⇒約370万ベクレル)

☆☆☆

ドイツZDF フクシマの嘘 

(約30分 24万人が視聴)

https://www.youtube.com/watch?v=8MZKxWLruZQ

https://youtu.be/8MZKxWLruZQ

当方注:

画像が出ない場合、URLでつないでください。

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溶融核燃料 「取り出しがよいかも含め検討を」

(2月20日6時14分)NHK

http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20160220/toridashi.html

事故からまもなく5年を迎える東京電力福島第一原子力発電所を視察した原子力規制委員会の更田委員は、事故で溶け落ちた核燃料について、「取り出すことがよいかも含めて検討する必要があると思う」と述べ、今後の調査の結果によっては取り出さない選択肢も検討する必要があるという考えを示しました。

福島第一原発の事故では、1号機から3号機までの3基で核燃料が溶け落ちる「メルトダウン」が起き、この核燃料の取り出しが、40年かかるとされる廃炉に向けた工程の中で最大の難関となっています。

19日現地を視察した規制委員会の更田豊志委員は、報道各社の質疑の中で、溶け落ちた核燃料について触れ、「調査中なので確定的なものではない」としたうえで、「取り出すことがよいかも含めて検討する必要があると思う。取れるだけ取って、残りは固めるなどいろいろな選択肢がある」などと述べ、今後の調査の結果によっては取り出さない選択肢も検討する必要があるという考えを示しました。

国と東京電力がまとめた現在の廃炉の工程表では、溶け落ちた核燃料を取り出すとされていて、格納容器の内部の状態を確認するための調査が続けられています

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NHKの写真

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160220/k10010416511000.html

高浜原発4号機 放射性物質含む水漏れ

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高浜原発4号機、放射性物質含む水漏れ 再稼働に影響も

2016年2月21日01時29分 朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/ASJ2N7J46J2NPLFA004.html?iref=comtop_6_01

写真・図版

高浜原発の地図

関西電力は20日、今月中の再稼働をめざす高浜原発4号機(福井県高浜町、出力87万キロワット)の原子炉補助建屋で、放射性物質を含む水たまりが見つかったと発表した。計約34リットルの水が漏れたが、外部への放射能の影響はないという。順調に作業が進めば26日にも再稼働するとみられていたが、遅れる可能性もある。

 関電広報部は「原因を調査中で、再稼働への影響は現時点で何とも申し上げられない」と説明している。

 水漏れが見つかったのは、原発の運転中に必ず使う1次冷却水の浄化設備。20日午後3時42分ごろ、設備の一部に水を通したところ警報が鳴り、発覚した。午後4時55分に原子力規制委員会と県へ連絡した。漏れた放射能は推定で約6万ベクレルで、国への報告基準値を下回っていたという

 関電は再稼働作業中のトラブルについて「工程に影響を与えるものはその都度知らせる」としていたが、公表は約6時間後だった。

 水漏れを受け、関電は4号機の再稼働作業の一部を中断した。21日からは、原子炉を稼働時と同様な状態にして性能を確かめる「起動試験」を始めるはずだった。計画通り始められるかは未定という。

 関電は、プルトニウムとウランの混合酸化物(MOX)燃料を使った「プルサーマル発電」で高浜原発の再稼働を進めている。4号機は運転開始から30年で、1月末に再稼働した3号機は今月26日にも営業運転に入る見通し。

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 資料

原発事故 政府の力では皆様を守り切れません 首都圏避難で首相談話草案 

2016年2月20日 東京新聞 朝刊

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201602/CK2016022002000148.html

写真

 二〇一一年三月の東京電力福島第一原発事故の際、首都圏で大規模な避難が必要になる最悪のシナリオに備え、当時の菅直人・民主党政権下で首相談話の作成が極秘に行われていたことが分かった。本紙が入手した草案には「ことここに至っては、政府の力だけ、自治体の力だけでは、皆様(みなさま)の生活をすべてお守りすることができません」などと万策尽きた状況を想定した部分もあり、原発事故直後の政府内の危機感をあらためて示している。

 草案を作成したのは、民主党政権で官邸の情報発信担当の内閣官房参与を務めていた劇作家の平田オリザ氏。当時、文部科学副大臣だった鈴木寛・元民主党参院議員が原発事故発生から一週間後の一一年三月十八日、作成を依頼し、平田氏は二日後の二十日に書き上げた。四百字詰め原稿用紙七枚に相当する約二千八百字の長文で、避難の範囲といった具体的な数値については、発表時の放射性物質の拡散状況に対応できるよう「○○キロ圏内」などとした。

 赤字で「重要原稿草案 2011・3・20」と書かれた草案は冒頭、政府の責任を認めて謝罪し、原発を所管する経済産業省や東電の責任追及を約束。その上で「国民のみなさまの健康に影響を及ぼす被害の可能性が出てまいりました」などと避難を呼び掛けた。パニックを警戒し「西日本に向かう列車などに、妊娠中、乳幼児を連れた方を優先して乗車させていただきたい」「どうか、国民一人ひとりが、冷静に行動し、いたわり合い、支え合う精神で、どうかこの難局を共に乗り切っていただきたい」などと訴えている。

 平田氏はパソコンで草案を書き、鈴木氏に渡した。福島原発事故の放射能汚染が首都圏に及ぶ可能性が少なくなったことから、公表しなかった。

 鈴木氏は本紙の取材に「官邸の指示ではない。私が独断で準備した」と説明。ただ、原発事故の影響がさらに拡大すれば、菅首相らに提案するつもりだったという。平田氏は「談話が必要になる可能性は極めて低いという前提で、シミュレーションとして作った。実際に発表する場合にはさらに専門家を加えた検討が必要だと思っていた」と話した。

 首都圏避難を伴う「最悪のシナリオ」をめぐっては当時の近藤駿介原子力委員長が一一年三月二十五日に作成。福島第一原発1~4号機の使用済み核燃料プールが空だきになって燃料が溶融するなどの想定で、首都圏の住民数千万人の避難を示唆する内容だった。

◆私は知らない

 菅直人元首相の話 東京を含め五千万人の避難が必要になるという最悪の事態は、事故発生当初から私の頭にあった。スタッフはいろんなことを想定して準備する。ただ私は(首相談話草案の存在を)知らないし、見たのも初めて。本当に避難が必要になった場合は、特別立法を含めて何らかの手だてをしたはずだ。

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相馬双葉漁協が試験操業拡大を3月中に再検討

2016年02月20日 15時22分

(数字はいいね)

 本県沖で行っている試験操業の海域に、東京電力福島第1原発の半径10~20キロ圏を追加するとした県漁連の案について、相馬双葉漁協は19日、同海域のコウナゴが含む放射性セシウムの量を調査した上で、3月中旬にも海域拡大の是非を再検討する方針を示した。

 同日、相馬市で開いた試験操業検討委員会で協議した。佐藤弘行組合長によると、原発事故前に同海域が漁場だった請戸、富熊両地区は海域の拡大に賛成。一方、他地区からは同海域の魚の放射性物質量や風評被害の拡大を懸念する声があり、結論は出なかった。

 請戸地区の漁業者が同海域でコウナゴをサンプル調査し、結果を踏まえて再協議する方向で落ち着いた。調査は今月下旬にも始める。佐藤組合長によると、同海域の昨年のサンプル調査では、検出限界値以上の放射性セシウムを含むコウナゴは確認されなかった。

 佐藤組合長は「(結論は)モニタリングで安全性を確かめてから、という話になった。できるだけ多くの検体数を取る必要がある」と話した。試験操業をめぐっては、いわき市漁協が同海域での漁を当面見合わせる前提で、範囲の拡大を承認している。

☆☆☆

5野党党首 国政での選挙協力で合意 戦争法(安保法制)廃止、立憲主義の回復 与党と補完勢力を少数派に

2016年2月20日(土) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-02-20/2016022001_01_1.html

 日本国憲法に真っ向から背く戦争法の強行成立から5カ月となった19日、日本共産党の志位和夫委員長、民主党の岡田克也代表、維新の党の松野頼久代表、社民党の吉田忠智党首、生活の党の小沢一郎代表の野党5党首は国会内で会談し、「安保法制(=戦争法)の廃止」や国政選挙で最大限の協力を行うことなど4項目で合意しました。


“「国民連合政府」は ひきつづき主張”

志位委員長表明

写真

(写真)5野党党首会談に臨む(右2人目から左へ)生活・小沢一郎、共産・志位和夫、民主・岡田克也、維新・松野頼久、社民・吉田忠智の各氏=19日、国会内

 会談では、戦争法を廃止する法案を国会に提出することを確認した上で、5野党として(1)安保法制の廃止と集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回を共通の目標とする(2)安倍政権の打倒を目指す(3)国政選挙で現与党およびその補完勢力を少数に追い込む(4)国会における対応や国政選挙などあらゆる場面でできる限りの協力を行う―の4点を確認しました。

 その上で、4点の具体化については5野党の幹事長・書記局長間で早急に協議し、具体化をはかることを確認しました。

 日本共産党の志位委員長は確認事項に全面的な賛同の意を表明した上で、日本共産党が提唱している「戦争法廃止の国民連合政府」の問題について「この場で他の野党に確認や合意を求めるということではありませんが」と断った上で次のように表明しました。

 「わが党としては、安保法制=戦争法の廃止、集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回のためには、この二つの仕事を実行する政府――『国民連合政府』が必要だと主張してきました。今もその立場は変わりません。ただ、同時にこの問題については賛否さまざまだということも承知しています。そこで政権の問題については横において選挙協力の協議に入り、今後の協議のなかでわが党の主張をしていきたいと考えています」

 志位氏は会談後の会見で、廃止法案の共同提案は「戦争法に怒りと不安をもつ多くの国民の声に応える重要な意義をもつものです」と強調。「国民の前で真剣に審議することを与党に強く求めたい」と表明しました。

 また、国政選挙での選挙協力を確認し、具体化の協議に入ることを確認したことについて、「『野党は共闘』という多くの国民の声に応える極めて重要で画期的な確認です」と述べ、「わが党としては、誠実かつ真剣に協議に臨み、できるだけ速やかに合意を得るよう全力をあげたい」と表明しました。

 さらに、「参院選の1人区の候補者調整については、安保法制=戦争法廃止、立憲主義回復という大義の実現のために、思い切った対応をしたい」と述べ、党首会談でもそのことを表明したことを明らかにしました。

党首会談での確認事項

 (1)安保法制の廃止と集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回を共通の目標とする。

 (2)安倍政権の打倒を目指す。

 (3)国政選挙で現与党およびその補完勢力を少数に追い込む。

 (4)国会における対応や国政選挙などあらゆる場面でできる限りの協力を行う。

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5野党党首会談で4項目を確認

https://www.youtube.com/watch?v=uTLjYKGJ33Y

https://youtu.be/uTLjYKGJ33Y

☆☆☆

社民党大会 野党共闘アピール…共産党委員長が初出席

毎日新聞 2016年2月20日 18時33分(最終更新 2月20日 18時33分)

 社民党は20日、定期党大会を東京都内で開催した。民主、共産、維新、生活の野党4党の党首や幹事長が参加し、夏の参院選に向けた共闘をアピールした。共産党の志位和夫委員長は初出席で、同党幹部の出席は旧社会党時代も含めて初めて

 5党は19日の党首会談で、安倍政権の打倒や参院選を含めた国政選挙での選挙協力などで合意した。社民の吉田忠智党首は4党に対し、「憲法をないがしろにする安倍政治の暴走が止まらない。1人区では社民党を接着剤に、野党統一候補の擁立に全力を挙げてほしい」と呼びかけた。

 民主の枝野幸男幹事長は「立憲主義、国民生活、民主主義の三つの危機を止めるために違いを乗り越える」と強調。志位氏は「安全保障関連法廃止の大義のため、思い切った対応をしたい」と述べ、1人区での独自候補の取り下げに前向きな姿勢を示した。

 大会は2日間の日程で、21日に2年間の運動方針などを採択する。【飼手勇介】

☆☆☆

3月5日に小惑星が地球スレスレを通過、NASAが発表

人工衛星より内側に近づく可能性、太陽と重なり予測困難

2016.02.19 ナショナル ジオグラフィック

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/021800058/?platform=hootsuite

小惑星2013 TX68は、一部の人工衛星よりも地球に近いところをかすめるかもしれない。(PHOTOGRAPH BY ESA/NASA)[画像のクリックで拡大表示]

 小惑星が地球に接近している。地球へ衝突することはまずないが、かなりスレスレのところを通過しそうだ。(参考記事:「標的は地球?小天体接近」

 NASAの発表によれば、小惑星2013 TX68は米国時間の3月5日に地球をフライバイ(接近通過)する。推定されている最接近時の距離は、静止軌道衛星の高度の約半分である1万7000キロから、月までの距離の35倍ほどの1400万キロと大きな幅がある。

 これはデータが十分にないためだ。2013 TX68が観測されたのは、米アリゾナ州で実施中の地球近傍天体観測プロジェクト「カタリナ・スカイサーベイ」が、2013年に初めて見つけた時の一度きり。当時、科学者たちはこの小惑星についてのデータをわずか3日間しか収集できなかった。3日後にTX68は太陽の前を通過したため、太陽の光に遮られて見えなくなってしまったのだ。(参考記事:「2つの小惑星、間もなく地球付近を通過」

「軌道は計算できましたが、計算に使う基本的な値(具体的な運動の軌跡)に不確かな部分がありました」。プエルトリコにあるアレシボ天文台の小惑星科学者パトリック・テイラー氏は言う。以後、その予測は「わずかに修正された」という。

 2013 TX68は現在、太陽の方向から地球へ向かって来ている。太陽光に遮られて姿が見えないため、最接近時の距離を正確に予測するのは難しいという。

「フライバイの日には太陽の方向から外れるため、小惑星は急に明るくなって、どこかの観測プログラムがその姿を捉えてくれるでしょう。新たな観測結果が得られれば、その軌道はより明確となり、地球へどの程度接近したのかがはっきりすると思います」と、テイラー氏はみる。

 フライバイ以降は、望遠鏡でより長い時間観測し、どれくらいの速さで自転しているのか、大きさはどれくらいか、またどんな物質でできているかなども調べられるだろうと、テイラー氏は期待する。地球の軌道と交わる他の小惑星や彗星などの地球近傍天体についてもっとよく知るため、天文学者らは今回の観測結果に注目している。(参考記事:「NASAが小惑星の岩を月の軌道へ運ぶ計画を発表」

チェリャビンスクで爆発した隕石の1.5倍

 今のところ、TX68 の大きさは直径30メートルと推定されている。これは、2013年にロシアのチェリャビンスクで爆発した隕石の1.5倍である。この爆発による衝撃波で、付近では窓ガラスが割れるなどして約1000人が負傷した。TX68級の小惑星が同じように空中で爆発すれば、その2倍のエネルギーを発すると見られている。(参考記事:「ロシアの隕石、空前の規模の爆発」

「直径数十メートルの地球近傍小惑星は、100万個はあると考えられています。そのうち、発見されているのは大小様々なサイズのものが1万個程度です」と、テイラー氏。(参考記事:「民間初の小惑星捜索ミッション発表」

 今回は地球に衝突しないとされているが、計算によると次にTX68が地球へ接近する2017年9月28日には、2億5000万分の1というきわめて小さな確率で地球に衝突する恐れがあるという。その後も2047年までに何度かフライバイが予測されており、これらの衝突の確率はさらに低い。NASAでは、今後観測が進めば、過去のほかの小惑星と同じように、確率はもっと小さくなるだろうと考えている。

☆☆☆

妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート90±10、体温36.3℃、血糖値141で安定中。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

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