川内原発の放射線測定、性能不足 監視装置の半数で ※ 新しい政治 一緒につくろう 学者・学生 街宣に3500人 ※4野党代表参加 新宿駅前 ※首相の改憲発言 朝日世論調査⇒「評価しない」が49%

hosi@hosinoojisan

川内原発の放射線測定、性能不足 監視装置の半数で

新しい政治 一緒につくろう 学者・学生 街宣に3500人 4野党代表参加 新宿駅前

首相の改憲発言 朝日世論調査⇒「評価しない」が49%

 

民主党が、維新と合流して民進党なる政党を作った。

民主党の党大会でも議論されず、党首一存と言う事かもしれないが、全国の地方議員は、大変な状況となろう。

肝は、現民主党の政策がどう変わるのかと言う問題に絞られるが、政策が変わらないと言う事であれば、新党名で、想定外の損害を受け、党の消滅さえ危惧されることとなろう。

経団連に育成された「連合」が、民主党の党名変更に最後まで抵抗していたようだが、今後の支援関係どうなるのか興味がわく。

ただ、国民にとって、一つ良いことがある。

NHK等の党首討論や、政党討論で、維新がなくなり、一人減ると言う問題だ。

論議が若干進むこととなろう。

党名を変えても、その本質が変わらない限り、国民の支持は得られないことをかみしめるべきと提言しておきたい。

―--

最近の大手マスメディアの世論調査、悪辣な企みが進行している。

本日、朝日の、結果が掲載されているが、メーンタイトルは、「首相の改憲発言『評価する』38% 」となっている。

ところがよく見ると、このタイトルは「首相の改憲発言『評価しない』49%」とすべきものである。

国民の半数が評価していないものを、あたかも、国民の38%が評価するよう変化したと強調しているのである。

こんな小細工で、安倍アホ政権に取り入る姿は、滑稽と言っておきたい。 

大手マスメディアの諸君が、自浄力を強めて欲しいものである。

現在、政府の御用機関と見られていた法曹界も、変化しつつあるが、マスメディアが、逆に、古典化することは、許されないと言っておきたい。

以上、雑感。

 

☆☆☆

川内原発の放射線測定、性能不足 監視装置の半数で

2016/3/14 11:40 共同通信

http://this.kiji.is/81927022468349960?c=39546741839462401

画像 

九州電力川内原発=鹿児島県薩摩川内市

 昨年再稼働した九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)周辺の放射線監視装置(モニタリングポスト)のうち、ほぼ半数の48台中22台が事故発生時の即時避難の基準となる高い放射線量を測定できないことが14日、同県への取材で分かった。監視態勢が不十分なまま、再稼働したとの批判が出そうだ。

 国の指針では重大事故時、被ばくのリスクが高い5キロ圏の住民はすぐに避難。

5~30キロ圏はまず屋内に退避し、ポストの数値で避難の必要性を地域ごとに判断する。毎時500マイクロシーベルト以上は即時に避難、毎時20マイクロシーベルト以上が1日続いた場合は1週間以内に避難させる。

☆☆☆

「高浜原発の差し止め不服」 関西電力、地裁に申し立て

2016年3月14日19時11分 朝日新聞

http://digital.asahi.com/articles/ASJ3G0D3GJ3FPTIL00N.html?rm=278

関西電力は14日、高浜原発3、4号機(福井県高浜町)の運転を即時差し止めた大津地裁の仮処分決定を不服として、同地裁に保全異議と運転差し止めの執行停止を申し立てた。関電は2基の安全性は確保されており、住民の人格権が侵害される具体的な危険性はないなどと主張し、仮処分決定を取り消すよう求めた。

 執行停止か保全異議が認められなければ関電は2基を動かすことはできない。

 地裁は9日の決定で、東京電力福島第一原発事故を踏まえた関電の安全性の立証は不十分とした。関電は申し立てで「具体的な安全対策について詳細に主張、立証しており裁判所は誤認している」と反論した。

ログイン前の続き関電は14日、大阪市の同社本店などで記者会見を開いた。地裁決定は国の新規制基準を全面否定していると批判。「主張を客観的に検討、判断したとは考えられず不当だ」と訴えた。

 一方、住民側弁護団は関電の申し立てについて「住民の思いが届かず残念です」とのコメントを出した。

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新しい政治 一緒につくろう 学者・学生 街宣に3500人 4野党代表参加 新宿駅前 志位委員長がスピーチ

2016年3月14日(月) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-03-14/2016031401_01_1.html

 安保法制(戦争法)の廃止を求め、市民と野党が協力して安倍政権を倒そうと13日、学者と学生が東京・新宿駅アルタ前で「Give Peace A Chance~未来を選びとる新宿東口街宣~」を行いました。市民が「野党共闘をこれからも後押ししていこう」と訴えれば、参加した4野党の代表も「みなさんと一緒に選挙で新しい政治をつくろう」と応えました。 (志位委員長のスピーチ


写真

(写真「選挙に行こう」「安倍さんやめて」などとコールする参加者=13日、東京・新宿駅東口

 主催は、「安全保障関連法に反対する学者の会」とSEALDs(シールズ)です。「立憲主義、民主主義に反する政治を変えてほしい」という学生(横浜市・19歳)ら3500人(主催者発表)が参加。「安倍さんやめて」「自衛隊を派遣するな」「生活保障に税金使え」「学費下げろ」「保育園落ちたの私だ」の新しいコールも登場しました。戦争法廃止を求める「2000万署名」も取り組まれました。

 スマートフォンで写真を撮る人や、足を止めて訴えを聞く人など、注目を集めました。市民連合を代表して、「安保関連法に反対するママの会」の西郷南海子さんがマイクを握りました。「福島など、現実に目を背け続ける政権はもういりません。自分の居場所から、自分の声をあげていきましょう」

 南スーダンの危険性を語ったのは、学習院大学教授の佐藤学さんです。「南スーダンは戦争状態です。必要なのは兵士ではなく、医者と教師です。(自衛隊の)派兵を食い止めて、世界の平和を推進する日本でありたい」と語りました。

 野党共闘について、SEALDsの奥田愛基さんは「1年前には想像もできなかった。(実現したのは)市民が望み、後押ししてきたからです」と指摘。「投票に行くだけではなく、選挙にかかわっていきましょう」と訴えました。

 日本共産党の志位和夫委員長民主党の小川敏夫参院議員社民党の吉田忠智党首維新の党の初鹿明博衆院議員が参加し、スピーチ。野党共闘の現状と展望について訴えた志位氏は「次の選挙の対決軸は『自公』対『5野党プラス市民、国民』です。野党共闘を必ず成功させ、新しい日本をつくろう」と呼びかけました。

 「誰も殺すな」と書かれたプラカードを受け取って足を止めた、さいたま市の男子高校生(16)は「安保法制には疑問があります。僕たちは18歳から選挙に行ける。いま宣伝している大学生のように、自分も行動できるようになりたい」と話しました。

当方注:

民主党と維新が、党首級でなく一般議員を派遣したことで、彼らの真意がわかる。

「票だけくれ」と言う態度は、いずれ、国民から批判を受けることとなろう。

それを承知したうえで行動する日本共産党・社民党は、たいしたものだ。

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京都3区、共産は自主投票 民主共闘否定で推薦せず

2016/3/14 17:57 | 3/14 19:16 updated 共同通信

http://this.kiji.is/81987473567385081?c=39546741839462401

 共産党京都府委員会は14日、宮崎謙介前衆院議員(自民を離党)の議員辞職に伴う4月24日投開票の衆院京都3区補欠選挙について、独自候補を擁立せず自主投票とすると発表した。小選挙区制の導入後、京都府の衆院選で共産党が候補を擁立しないのは初めて

 同委員会の渡辺和俊委員長が京都市で記者会見。立候補を表明している民主党の現職泉健太氏(41)=比例近畿=を推薦しない理由として、同氏が安全保障関連法廃止を公約で明示していない点や民主党京都府連が共産党との共闘を否定したことを挙げた。

 一方で独自候補を擁立しないことについては「安倍政権を打倒に追い込むためだ」と述べた。

☆☆☆

首相の改憲発言「評価する」38% 朝日世論調査⇒「評価しない」が49%

2016年3月15日01時37分 朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/ASJ3G577FJ3GUZPS003.html?iref=comtop_6_03

 朝日新聞社が12、13両日に実施した全国世論調査(電話)によると、安倍晋三首相が憲法改正について「私の在任中に成し遂げたい」と述べたことを「評価する」は38%、「評価しない」49%だった内閣支持率は44%(前回2月調査は40%)とやや上昇。不支持率は35%(同38%)だった。

 安倍首相の改憲をめぐる発言については、内閣支持層では「評価する」64%、「評価しない」24%。自民支持層では「評価する」62%、「評価しない」25%だった。

 米軍普天間飛行場の移設問題をめぐり、安倍政権沖縄県との裁判で裁判所の和解案を受け入れ、埋め立て工事をいったん中断するとした対応には、「評価する」が54%で、「評価しない」の29%を上回った。内閣不支持層でも、46%が「評価する」とした。

ログイン前の続き一方、政権の経済政策などには厳しい評価が並んだ。安倍政権になってから景気が回復したという実感があるか尋ねると、「実感がある」17%に対し、「実感がない」76%。安倍首相の経済政策が賃金や雇用が増えることに結びついていると思うか問うと、「結びついている」24%が、「そうは思わない」62%を大きく下回った。

 安倍首相の子育て支援政策には、「期待できる」26%に対し、「期待できない」は58%。2013年5月の全国世論調査で同じ質問をした際には、「期待できる」43%、「期待できない」37%。この3年弱で期待度は下降している。

東日本大震災の復興に対する安倍政権の取り組みには、「評価する」40%、「評価しない」43%と拮抗(きっこう)。原発政策に福島第一原発事故の教訓が生かされていると思うかとの問いには、「生かされている」23%が「生かされていない」60%を下回った。

■新党「期待する」31%

 朝日新聞社の今回の世論調査では、夏の参院選を前にした野党共闘の動きについても聞いた。民主党維新の党が合流した後の新党に対しては、「期待する」31%が「期待しない」57%を下回った。

 民主支持層でみると、「期待する」52%が「期待しない」33%を上回った。無党派層では、「期待する」35%が「期待しない」51%を下回った。

 夏の参院選に際し、野党同士で協力して統一候補を立てることには、全体で「統一候補を立てるほうがよい」47%が、「そうは思わない」32%を上回った。民主支持層では「立てるほうがよい」66%、「そうは思わない」24%。無党派層では、「立てるほうがよい」48%、「そうは思わない」28%だった。

 「統一候補を立てるほうがよい」と答えた人に、野党協力の枠組みに共産党も入ったほうがよいと思うか聞くと、「入ったほうがよい」が46%、「入らないほうがよい」は44%と見方は割れた。民主支持層では「入ったほうがよい」59%、「入らないほうがよい」35%。無党派層では「入ったほうがよい」52%、「入らないほうがよい」35%だった。

☆☆☆

民進党:民主、イメージ一新期待…党名消え、一部困惑

毎日新聞03月14日 22:01 毎日新聞

http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20160315k0000m010079000c.html

 民主、維新両党の合流新党の名称が14日、「民進党」と決まり、民主党内では「イメージの一新」(中堅議員)に期待が高まっている。党名変更には夏の参院選をにらみ、民主党政権に対する国民の失望を一掃し、心機一転を印象付ける狙いがあるためだ。一方、政府・与党からは選挙目当てとの批判が上がった。【松本晃、田中裕之】

 「いい名前だ」。民主幹部は党名決定後、さばさばとした表情で語った。民主は現党名に野党連携の旗となる「立憲」を加えた「立憲民主党」を本命視していたが、維新が提案した「民進党」に表立った批判は出ていない。「今まで民主を敬遠していた層の支持も得られる」(参院議員)との皮算用からだ。

新党名が「民進党」に決まり、記者の質問に答える(左から)民主党の枝野幸男幹事長、岡田克也代表、維新の党の松野頼久代表、今井雅人幹事長=衆院第2議員会館で2016年3月14日午後2時55分、長谷川直亮撮影

© 毎日新聞 新党名が「民進党」に決まり、記者の質問に答える(左から)民主党の枝野幸男幹事長、岡田克也代表、維新の党の松野頼久代表、今井雅人幹事長=衆院第2議員会館で2016年3月14日午後2時55分、長谷川直亮撮影

 ただ、党内には困惑も残る。「民主」は略称からも外れ、選挙で無効票が出る可能性があるほか連合も民主の維持を要請していた。小川敏夫参院幹事長は取材に「民主党のままか、民主が一部残る形が良かったが、決まったので従う」と発言。民主関係者は「民主党への拒否感はそこまで強かったのか」と肩を落とした。

 共産党は安倍政権を「立憲主義の軽視」として対決姿勢を強めている。同党の山下芳生書記局長は民進党の名称について「特にコメントはない」と述べた。社民党の吉田忠智党首も「立憲」を支持する考えを示していたが、「立憲は難しかったのかもしれない」と指摘。民進党発足後に党首会談を行い、連携を探る考えだ。

 自民党関係者によると、安倍晋三首相は14日の党役員会で「民共(連携)であることは変わりない」と述べ、批判を強める考えをにじませた。菅義偉官房長官も記者会見で「党名よりも政策に関する議論があってしかるべきだ」と語った。

 高村正彦副総裁は記者団に「強いられた ふりして嫌な 名前捨て」と自作の川柳を披露。「有権者のアレルギーが強くて本音では嫌だった『民主』の名前を捨てることができた」と皮肉った。

 ◇「民主」票、選管次第

 存続政党となる民主党は、党名変更で看板の掛け替えなど膨大な事務作業が発生する見通しだ。夏の参院選や次期衆院選で、支持者が比例代表で「民主党」と書いて無効になるケースも想定され、党内からは「大変なことになった」との悲鳴が上がっている。

 民主が懸念するのは、参院選までに「民進党」が浸透せず、支持者が投票用紙に存在しない「民主党」と書くケースだ。比例代表は参院選は政党名か候補者名を書く非拘束名簿式、衆院選は政党名を記載する。

 旧自治省は社会党が社民党に党名変更した後の1996年衆院選で「社会」票を無効にした。総務省は今のところ、民主党票の扱いは「開票管理者(選管委員長)の判断だ」とするにとどめている。無効と判断されない場合、民主党票が「自由民主党(自民党)」か「社会民主党(社民党)」にカウントされる可能性もある。

 このほか党本部や都道府県連、国会議員・地方議員らの事務所の看板掛け替えに加え、街頭宣伝車やポスター、名刺の印刷も必要となる。党関係者は「億単位の経費がかかる」と発言。党名変更に伴いロゴマークも変えるため、党公認のゆるキャラ「民主くん」もお役ご免となる可能性がある。【影山哲也】

☆☆☆

「拝啓 孫正義様」 東京・山谷からの手紙

<第1回>「日本のスラム街を、福祉タウンにしませんか?

2016年3月14日 日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/177267

世界的経済誌の長者番付にも名を連ねる孫正義氏(C)日刊ゲンダイ 

世界的経済誌の長者番付にも名を連ねる孫正義氏(C)日刊ゲンダイ

「孫 正義様、個人への支援陳情書」とのタイトルで、今年1月、ソフトバンクグループ代表の孫正義(58)に手紙が送られた。差出人の山本雅基(52)は、東京・山谷で日本で唯一のホームレスのホスピス施設「きぼうのいえ」を営むNPO法人理事長。

 ここでは「社団法人ハートウェアタウン山谷ホールディングス理事長」として、山谷を「日本の共生、福祉の最先端」にしようと発案。この壮大な福祉事業構想への参加を孫に求めている。目的はもちろん、経済誌「フォーブス」の世界長者番付に名を連ねる資産家の金だが、やみくもに頼んだわけではないらしい。山本が言う。

「この山谷エリアに、3090坪(約1万200平方メートル)もの区有地があるんです。旧郵政省の小包集中局跡地なんですけど、土地を所有する台東区の担当の方から内々に相談があり、『法人の誘致をしているのに皆さんご自分のことで手いっぱいで、どなたも動いてくれないんですよ。困りましてね。なにかアイデアがあるのでしたら、ご提案してみませんか? 予算措置もあり得ますよ』って言うんです。

 それで、そこを医療、介護、看護、孤児や児童養護などを兼ねた商業施設とする共生プランをまとめて、ご提案したんです。超高齢化に少子化、貧困化で日本は大変ですよね。そんな負の象徴のような山谷からスラム街をなくし、福祉タウンにしたらどうかというものなんです。このプランが孫さんの目に留まり、『ここに投資するぞ!』って叫んだという話が耳に入ってきたんです」

 あのビル・ゲイツも世界最大の慈善団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を通じて途上国支援を続けている。「経営の神様」故・松下幸之助も慈善活動家の顔があり、インドにある日本寺に鐘楼を寄進したりしている。

「恵まれない施設の児童たちに、ランドセルやおもちゃを送り届けた『タイガーマスク運動』がありましたけど、孫さんのことを聞いて、それを思い出しました。孫さんが出てきてくれたら、まさにタイガーマスクですよね」と山本は続ける。

■動き出した再開発

 だがそもそも、どうして自分のプランが孫の元に届いたと思ったのか。
「カトリック修道会のご高名なシスターが橋渡し役をしてくださったと聞いています。国内外で児童教育や福祉に取り組まれている方で、『わたくしが山谷でやりたかったことが全部ある』と共生プランに共鳴してくださり、『この実現のために自分の人脈をフル稼働させる』とおっしゃられたそうです。そのときに孫さんの奥さんもいて、『あなたのご主人に見せて』と向けてくださったと」

 ちなみにアッキーこと安倍昭恵はそのシスターの教え子でもあり、「きぼうのいえ」を4度訪れるなどして、山本の活動に賛同しているという。

「孫さんも在日韓国人という、日本でのマイノリティーご出身で、『リヤカーを引いて育った』などと幼少期の苦労も経験されている。そうしたことから、福祉事業にも関心がおありになるのかもしれません」

 山谷を福祉タウンとして再生する。2020年の東京五輪までに動きだせば、世界的な慈善家としても世界にその名を馳せるかもしれない。その一方で、絵に描いた餅に孫が投資を検討することはないだろう。

 山谷再生構想の具体的な中身を山本が語る。=敬称略

☆☆☆

Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2016 March 14
See Explanation. Clicking on the picture will download the highest resolution version available.

Dark Nebulas across Taurus (おうし座の暗黒星雲)

Image Processing & Copyright: Oliver Czernetz – Data: Digitized Sky Survey (POSS-II)

☆☆☆

妻純子の状況:

安定的に推移しているようである。

Zn不足の関係は、もう少し時間がかかるようだ。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

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