9条守り明るい未来を 日本母親大会 アピール採択 ※ 南スーダン 子ども兵、徴用続く ユニセフ停止要求 のべ1万6000人と推定 ※ 南スーダンに防護部隊派遣を=米国務長官

hosi@hosinoojisan

9条守り明るい未来を 日本母親大会 アピール採択

南スーダン 子ども兵、徴用続く ユニセフ停止要求 のべ1万6000人と推定

南スーダンに防護部隊派遣を=米国務長官

元副総裁・山崎拓氏が苦言 「今の自民は猿山の猿と同じ」

 

オリンピックの陰で、深刻な状況が南スーダンで起こっているようである。

アメリカ国務大臣は、関係国に4000人の増派を要請しているようだ。

日本もおそらく、倍増に近い派遣要請がなされると思われるが、日本にとって深刻な事態と言わざるを得ない

これまでのPKOと違って、PKFに変わることから、自衛隊員が、殺し、殺されると言う領域に踏み込んでしまう

しかも、殺す相手が、ユニセフが指摘しているが、「子供兵」と言う事のようだ

子供が、一定の訓練を経て、攻撃してきた場合、自衛隊も対応せざるを得ないこととなる。

これは、精神的に厳しく、PTSD等を招くこととなろう

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もう一つ問題なのは、オリンピック閉会式のパフォーマンスである。

安倍マリオが、4年後の東京オリンピックを牛耳る方向性を示し、森元首相とと安倍首相両氏で、「利権」を食い尽くす事を示しているからである

自民党規約では、安倍総理は、今期で任期満了なのだが、党則を変えて、ヒトラー並に、永代首相を狙っていると言ってよかろう。

こうなれば、絶対主義的権力として変質することは明らかである

ヒトラーが行ったように、「民主主義」を願う勢力を敵視して、ヘイトし、「アベラー政権」になりかねない

今翻って考えると、良しと思われていた「小選挙区制」や「政治資金の国費負担」が、「絶対性」を強めた要因となった。

日本を真の民主主義国家に戻すためには、この二つの要因を排除することが喫緊の課題と言えるであろう。

その方向へ、強い一歩を踏み出したいものである。

以上、雑感。

 

☆☆☆

伊方原発3号機がフル稼働 四国電、9月上旬営業運転

2016/8/22 12:18 共同通信

http://this.kiji.is/140189497651691525?c=39546741839462401

画像

四国電力伊方原発3号機=愛媛県伊方町

 四国電力は22日、伊方原発3号機(愛媛県伊方町、出力89万キロワット)がフル稼働したと発表した。原子力規制委員会の最終検査を受け、問題がなければ、9月7日に現在の試験的な調整運転から通常の営業運転に移行する予定。

 3号機は、新規制基準に適合し再稼働した原発として九州電力川内1、2号機(鹿児島県)、関西電力高浜3、4号機(福井県)に次ぎ5基目。高浜が司法判断で運転差し止め中のため、プルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料によるプルサーマル発電を行う国内唯一の原発。

 四国電によると、8月12日に再稼働し、同15日に発電と送電を始めた。

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9条守り明るい未来を 日本母親大会 アピール採択

2016年8月22日(月) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-08-22/2016082201_02_1.html

写真

(写真)憲法改悪許さないと全国の代表が登壇してアピールした日本母親大会全体会=21日、金沢市

 石川、福井の両県で初めて開かれている第62回日本母親大会は21日、金沢市で全体会を行いました。「子どもたちに『核兵器のない平和で明るい未来』を手渡すために、憲法改悪反対、9条守る運動の先頭に立とう」との大会アピールを4600人の拍手で採択し、閉会しました。2日間で、のべ9300人が参加しました。

 主催者あいさつした日本母親大会代表委員の笠井貴美代さん(新日本婦人の会会長)は、女性参政権行使・憲法公布70年の節目で、母親運動の原点と歴史がかかった新たな出発の重要な大会だとし、「次の世代に継承し、日常的な運動の前進と、諸団体の強化につなげよう」と呼びかけました

 石川県各種女性団体連絡協議会会長の常光利恵(じょうこうとしえ)さん、石川県労連の桶間諭議長が来賓あいさつしました。

 「今日の運動」と題して、「高江に静かなくらしを返して」との横断幕をもった沖縄の代表、若い世代、アベノミクス(安倍政権の経済政策)を告発し、女性の地位向上を求める人など、各地・各分野のたたかいが次々に報告されました。発言のたびに会場から大きな拍手が起きました。

 琉球新報社編集局政治部長の島洋子さんが記念講演。沖縄の民意を無視して新基地建設に突き進もうとする安倍政権とのたたかいについて「わが国の民主主義が試されている」と訴えました。

 第63回日本母親大会は2017年8月19、20の両日、岩手県で開かれるとの報告がありました。

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南スーダン 子ども兵、徴用続く ユニセフ停止要求 のべ1万6000人と推定

2016年8月22日(月) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-08-22/2016082207_02_1.html

 ユニセフ(国連児童基金)は19日、紛争が再燃するアフリカの南スーダンで、武装勢力による子どもの兵士徴用が続き、今年に入り新たに650人が徴用されたと発表しました。徴用の即時停止と子どもたち全員の無条件解放を武装勢力に要請したことを明らかにしました。

 ユニセフによると、2011年にスーダンから分離し独立した南スーダンで、紛争が始まった13年から武装勢力に徴用された子どもの数は、のべ1万6000人にのぼると推定され、それが現在も続いています。

 15年には、1775人の子ども兵士の解放が実現しましたが、ユニセフは、紛争が再燃し徴用が再開されたことで、こうした前進面が後退していると指摘します。

 現地を訪れたユニセフのジャスティン・フォーシス事務局次長は「私たちが、この若い国の子どもたちとともに描いていた夢は悪夢になってしまった。子どもたちの徴用がさらに急増する事態が迫っていることを懸念している」と語りました。

 同国ではまた、女性に対しての組織的な性的暴行がまん延しているとして、同基金は、南スーダン全土で子どもと女性への支援と保護を進めるため、一刻も早い人道的な支援を行えるようにする必要があると強調しています。

 南スーダンでは、13年12月からキール大統領の政府軍と、マシャール前副大統領率いる反政府軍による紛争が勃発。今年7月には、両勢力による戦争激化で、首都ジュバとその周辺を含め、治安状況が悪化しています。現地で展開する国連平和維持活動(PKO)の国連南スーダン派遣団(UNMISS)の部隊が4000人規模で増派されるなど、深刻な事態が進展しています。

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南スーダンに防護部隊派遣を=米国務長官

(2016/08/23-00:03)JIJICOM

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082300001&g=int

 【ナイロビAFP=時事】ケリー米国務長官は22日、訪問先のケニアの首都ナイロビで、戦闘が続く南スーダンに展開する国連平和維持活動(PKO)の国連南スーダン派遣団(UNMISS)を増強するため、12日に国連安保理で承認された4000人規模の防護部隊派遣を確実に実行すべきだと訴えた。

 ケリー長官は地域の5カ国外相と会談後、「部隊の任務はあらゆる攻撃から人々を守ることであり、介入するためではない」と強調。ケニアのモハメド外相は派遣時期について「早い方が望ましい」と語った。

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ジブチで在外邦人輸送訓練=KC767使用、米軍連携強化-防衛省

(2016/08/22-20:56)JIJICOM

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082200760&g=soc

航空自衛隊の空中給油・輸送機KC767(航空自衛隊ホームページより)

 防衛省は22日、ジブチで在外邦人の退避を想定した輸送訓練を行うと発表した。同国での在外邦人輸送訓練は初めて。航続距離の長い航空機を使った国外展開能力向上とともに、米軍との連携強化などを目的に行う。ジブチはソマリア沖の海賊対策に参加している自衛隊の活動拠点。

 訓練は今月23日~9月1日までで、陸自中央即応連隊(宇都宮市)と空自の第1輸送航空隊(愛知県小牧市)などの隊員計約150人が参加

南スーダンから邦人輸送した際の教訓も踏まえ、航続距離が長い空自の空中給油・輸送機KC767を使用し、小牧基地(小牧市)からジブチの空港まで迅速に輸送する。

当方注:

体の良い「里帰り」作戦ではないのか?

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元副総裁・山崎拓氏が苦言 「今の自民は猿山の猿と同じ」

2016年8月22日 日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187996

議員生活35年間すべてを手帳に残していた(C)日刊ゲンダイ 

議員生活35年間すべてを手帳に残していた(C)日刊ゲンダイ拡大する

 防衛庁長官や自民党副総裁などを歴任。今なお政界に影響力を持つ重鎮・山崎拓氏(79)は、議員生活35年間のすべてを手帳に克明に残していた。毎日どこで誰と会って、何を話したか。それは日本の近現代政治史の生々しい記録でもある。

この備忘録をまとめた「YKK秘録」が発売され、話題を呼んでいる。永田町の表も裏も知り尽くした政治家が、過去の知られざる事実、そして現政権への苦言まで縦横無尽に語る。

――山崎拓(Y)、加藤紘一(K)、小泉純一郎(K)の「YKK」は90年代から2000年代にかけての日本政治の主役でしたが、誕生のきっかけは意外とあっさりしていたのですね。

 3人とも72年に初当選した同期で、なぜか加藤とは最初からウマが合った。小泉とは、第33回総選挙初当選36人の「さんさん会」という同期会で顔を合わせる程度の間柄でした。90年の大晦日、福岡の自宅で紅白歌合戦を見ていたら、加藤から電話があって「政界の同志づくりをしたい」と言う。私が所属する政科研(中曽根派)と、加藤の宏池会のほか、清和会から1人選んで3派で「反経世会」グループをつくろうという提案でした。

☆☆☆

安倍政権狙う 医療・介護改悪一気 「公平」「選択」の名で命脅かす

2016年8月22日(月) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-08-22/2016082201_01_1.html

 安倍内閣は、参院選が終わったのを受けて社会保障の改悪を一気にごり押しする構えです。医療・介護分野では、あらゆる世代に負担増と給付減を押し付ける改悪案をまとめようとしています。


 第一は、「公平」の名による高齢者への大負担増です。

 75歳以上の医療負担を1割から2割へ引き上げます。すでに70歳~74歳は2割に引き上げている最中です。70歳以上の医療保険や、介護保険の自己負担上限も引き上げます

 75歳以上の後期高齢者医療保険料の「特例軽減」も廃止。低所得者保険料が2倍~10倍に急増します。介護保険利用料も1割から2割に上げる計画です。

 負担増は「世代間の公平」が理由です。しかし、年齢が高くなるにつれ医療費は増えますが、収入は減少します。受診抑制をひどくし、重症化で医療費を増やすだけです。

 第二は、「患者選択」の名で3割を超える負担など際限のない負担増に道を開くことです。

 「かかりつけ医」以外を受診すると、1回100~数百円を窓口負担とは別に徴収。実質負担が4割にもなる場合もあり、健康保険法の「将来にわたり7割給付を維持」という規定にも反します。

 保険給付を後発医薬品に限定し、先発医薬品を選んだ場合は、差額を負担させることも検討。薬を多く服用する高齢者を中心に負担増を強いられます。

 第三は、保険給付を縮小し、自己負担に置き換えることです。

 介護では、要介護1・2の訪問介護(生活援助)と通所介護の「保険外し」を検討。要支援者サービスの「保険外し」に続くもので、ベッドなど福祉用具の貸与も自己負担とする計画。“保険あって介護なし”に拍車をかけ、自立支援にも逆行する内容です。

 ビタミン剤など「市販類似薬」も保険給付から外す計画です。

 第四は、都道府県ごとの医療費・介護費の「地域差」を口実にした削減です。

 都道府県に「地域医療構想」や医療費の「適正化計画」を策定させ、病床削減や患者の絞り込みで「地域差の半減」を進めます。

 退院・在宅復帰を進めるため、一般病床に居住費(水光熱費)負担を導入。4月実施の食事代値上げとあわせて1日1700円、1カ月5万1000円もの負担となります。

 介護でも、「地域差」縮小のため、介護保険からの「卒業」など認定減らしと給付抑制を進める計画です。

 患者らを強引に「在宅」に押し戻しても、看護・介護体制が整っておらず、「命を脅かすものだ」と批判の声が上がっています。

「重度化招き保険給付が増大」
地方議会の反対意見書広がる

 安倍政権がとりまとめようとしている医療・介護の大改悪案に対して、社会保障審議会などで厳しい批判が相次いでいます

 介護保険では、要介護1・2の人が受けている生活援助サービスを原則自己負担とすることに対し、「介護度だけで判断するのは性急だ。サービスを外せば重度化が進み、命にかかわる」(認知症の人と家族の会)、「生活援助は専門性がなく、だれでもできるから保険から外していいというのは違う。生活援助を通して高齢者を観察し、アセスメント(評価)している」(日本介護福祉士会)との意見が上がっています。

 都道府県ごとに異なる要介護認定率などの「地域差」を縮小して介護費用を削減する方針についても、「認定率だけで適切な評価はできない。生活保護の“水際作戦”のようになれば問題だ」(連合)、「必要以上に抑制される恐れがある。ある自治体で下がったからといって、そのやり方を全国展開するのは無理がある」(日本医師会)との指摘が相次いでいます。

 保険給付から外すことがねらわれている車いすなど「福祉用具貸与」の継続を求める地方議会の意見書は、17日までに22都道府県議会と106市区町村議会で可決されており、引き続き広がっています。三重県議会の意見書は「自己負担になれば介護度の重度化を招き、かえって保険給付の増大を招き、介護人材の不足に拍車をかける」と指摘しています。

 1割負担から2割への引き上げなど高齢者への医療負担増に対しても、「75歳以上の人の年金収入は多くない。一気に負担を高くするのは反対だ」(日本医師会)、「高齢者の所得格差がある。低所得者への配慮は十分、検討すべきだ」(全国市長会)との表明が出されています。

 一方で、経団連などは「現役世代の負担との公平性を確保するために原則2割負担にすべきだ」と主張しています。安倍内閣が社会保障費の自然増(高齢化などに伴う増加分)を平均で年間5000億円に抑制する方針のもとで、制度改悪によって自然増を抑え込もうとねらう勢力と、それを許さない国民とのせめぎ合いになっています。

 (深山直人)

表

当方注:

経団連は、「公平」を主張するが、これはごまかし。

結局は、「高齢者を扶養する若年者」の負担増強に繋がり、現役世代の負担強化となる。

この問題を解決するためには、現在300兆円もある企業内「内部留保」の一割を「社会福祉費用」として提出させれば、一気に問題は解決する。

☆☆☆

リオ五輪閉会式 安倍首相の“スーパーマリオ”に非難と嘲笑

2016年8月22日 日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188304

マリオの中から出てきたのは…(C)真野慎也/JMPA 

マリオの中から出てきたのは…(C)真野慎也/JMPA拡大する

「一国の総理大臣のやることか?」「国辱ものだ」――リオ五輪の閉会式にサプライズ登場した安倍首相に国内外から非難と嘲笑が巻き起こっている。

 閉会式では2020年の東京五輪への引き継ぎ式が行われ、巨大モニターに8分間のプレゼンテーション映像が流れた。キャプテン翼やドラえもんなどアニメのキャラクターに交じって、なぜか公用車の後部座席でふんぞり返る安倍首相の姿も。これだけでも顰蹙ものだが、映像の後、会場中央に置かれた円筒の中から赤いボールを持ったスーパーマリオの着ぐるみが登場。その中から出てきたのが、なんと満面の笑みを浮かべた安倍首相本人だったのだ。

 早速、ネットでは「アニメを使って楽しかったが、最後に“汚物”が出てきて絶望」「世界に日本の恥をさらした」「安倍は土管から出てくるためにわざわざ税金を使ってリオまで行ったのか」といった声があふれ返った。

「ちょうど80年前、ナチス政権下のドイツで開かれたベルリン大会で、ヒトラーは国威発揚のため自ら開会宣言を行った。オリンピックの政治利用の最悪のケースとして歴史に刻まれています

安倍首相もセレモニーに登場することで“東京五輪まで首相を続けるぞ”とアピールしたのです。再来年9月までの自民党総裁任期を延ばそうという動きと連動した姑息な延命PRです」(自民党事情通)

 ヒトラーといい安倍首相といい、独裁者がやることはソックリだ。

当方注:

このアホ面・・・

カメラマン Stoyan Nenov 場所 RIO DE JANEIRO, Brazil

Reuters / 2016年 8月 22日 Monday

Prime Minister of Japan Shinzo Abe is seen on stage. REUTERS/Stoyan Nenov

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安倍首相登場、森会長の発案=リオ五輪閉会式〔五輪〕

(2016/08/23-01:44)JIJICOM

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082300020&g=spo

 【リオデジャネイロ時事】2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤俊郎事務総長は22日、リオデジャネイロ五輪閉会式で、安倍晋三首相が「マリオ」に扮(ふん)してサプライズで登場した演出は、森喜朗会長の発案だったことを明らかにした

 武藤事務総長は「日本と東京を発信し、2020年五輪をPRするのに最も適任ということでお願いし、快諾していただいたと聞いている」と話した。

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Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2016 August 22
See Explanation. Clicking on the picture will download the highest resolution version available.

Tutulemma: Solar Eclipse Analemma(Tutulemma〖トルコ語〗:日食アナレンマ)

Image Credit & Copyright: Cenk E. Tezel and Tunç Tezel (TWAN)

説明:毎日同じ時間正確に外に出て、太陽を含む写真を撮った場合、このような一連の写真を取ることができます。年の経過図 8 の字を、アナレンマと呼びます。撮影地⇒トルコ

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妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート70±10、体温36.8℃断定中。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

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