東海再処理施設、廃止に70年 原子力機構が初の見通し ※セシウム分析、原発事故実態迫る 廃炉方法ヒントに、福岡で原子力学会開幕 ※野党共闘 参院選後も 焦点 与党危機感“次も大変だ”

hosi@hosinoojisan

東海再処理施設、廃止に70年 原子力機構が初の見通し

セシウム分析、原発事故実態迫る 廃炉方法ヒントに、福岡で原子力学会開幕

野党共闘 参院選後も 焦点 与党危機感“次も大変だ”

古屋・自民選対委員長 「総裁任期撤廃を」

 

「日本の金正恩」ささやかれている人物がいる。

特に、マスメディアでは、「正論(産経の正論ではない)と言える記事を書けば、確実に「粛清」されるからである。ある週刊誌の新任編集長が「正論」を記載したところ、直ちに、更迭された事案も最近起こっている。

産経と言えば、住民運動等の団体に取材し、その内容を官権に提供していた事態もあるようだ。

これが、朝日だったら、産経は大騒ぎしていたと思われる。

大変な状況が、すでに日本で起こっている、何とかしなければと言うところで、目が覚めた。

夢だったのかと自問している。

何とも不思議な日本になりつつあると思うのは、私だけであろうか?

以上、雑感。

 

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東海再処理施設、廃止に70年 原子力機構が初の見通し

2016/9/8 21:00 共同通信

http://this.kiji.is/146586150302254587?c=39546741839462401

 日本原子力研究開発機構は8日、茨城県東海村にある東海再処理施設の建物や機器の解体、撤去を行う「廃止措置」の完了まで約70年かかるとの見通しを明らかにした。機構が再処理施設の廃止にかかる期間を示したのは初めて。

 東海再処理施設は、原発の使用済み核燃料からプルトニウムとウランを取り出す施設で、約30の建物がある。通常の原発の廃炉は30年程度かかるとされるが、再処理施設は建物が多い上、放射性物質で汚染されている範囲も広いため、廃止に時間がかかるという。さらに、解体で発生する廃棄物の処分場が確保されておらず、作業の見通しが立たない部分もある。

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セシウム分析、原発事故実態迫る 廃炉方法ヒントに、福岡で原子力学会開幕

2016年09月08日 10時36分  福島民友

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160908-109903.php

 日本原子力学会の本年度「秋の大会」は7日、福岡県の久留米市で開幕した。初日の分科会では、東京電力福島第1原発事故で環境中に放出されたセシウムを含む放射性粒子の成分の分析を通じ「物証」から事故の実態に迫ろうとする発表が相次いだ。

 九州大大学院の宇都宮聡准教授(環境ナノ物質化学)は「放射性セシウムはほかの核燃料に含まれていた物質と一緒に溶け落ち、原子炉格納容器の下にあるコンクリートと反応した可能性がある」と指摘した。大会は9日まで。

  宇都宮准教授らの研究グループは、東京都や大熊町の大気や土壌から採取した粒子構造を分析。それぞれの粒子の形や元素成分は異なるものの、セシウムが鉄や亜鉛などのナノ粒子と強く結び付いている共通点があり、さらにその粒子はガラス状のケイ素と結び付いていることを発見した。

 宇都宮准教授は、この構造は

〈1〉原子炉圧力容器内で溶けた燃料にはセシウムやほかの物質が含まれていた

〈2〉溶けた燃料が鋼鉄製の圧力容器を貫通する際に鉄などと結び付いた

〈3〉さらに格納容器も突き抜けた燃料がコンクリートと反応しケイ素と結び付いた

―という化学反応があったことを示すと指摘する。

 セシウム粒子の研究は、日本原子力研究開発機構(JAEA)も注目しており、廃炉国際共同研究センターの佐藤志彦さんは「分析で事故の進み方が分かれば、内部の状況が分からない原子炉建屋の廃炉の方法のヒントになる」と指摘する。

 佐藤さんは7日の発表で事故を起こした各号機から出た粒子に特徴があるとの見方を示した。

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伊方原発3号機が営業運転 新基準で3か所目

2016年09月08日 (木) NHK

http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/252170.html#more

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先月12日に再稼働した愛媛県にある伊方原子力発電所3号機は、7日午後、国の最終的な検査を終えて、5年5か月ぶりに営業運転に入りました。新しい規制基準の下で営業運転に入ったのは、九州電力の川内原発と関西電力の高浜原発に次いで3か所目です。

先月12日に再稼働した伊方原発3号機は、先月22日に原子炉の出力が100%のフル稼働の状態になり、その後、設備の点検などが行われてきました。

6日からは国の最終的な検査が行われ、原子力規制委員会の検査官が、中央制御室で、原子炉や発電用のタービンが問題なく稼働しているかなどを確認しました。

すべての検査を終えて、問題はなかったということで、規制委員会は7日午後4時、四国電力に検査の終了証を交付して、伊方原発3号機は営業運転に入りました

四国電力の佐伯勇人社長は、「福島第一原発のような事故は決して起こさないという強い決意のもと、安全対策に終わりはないことを肝に銘じて、安全・安定運転に向けて不断の努力を重ねて参ります」とコメントしています。

伊方原発3号機の営業運転は、福島第一原発の事故の1か月後に定期検査に入って以来、5年5か月ぶりで、新しい規制基準の下では、九州電力の川内原発と関西電力の高浜原発に次いで3か所目となりますが、このうち高浜原発は裁判所の運転停止を命じる仮処分の決定を受けて停止しています。

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古屋・自民選対委員長 「総裁任期撤廃を」

毎日新聞2016年9月9日 東京朝刊

http://mainichi.jp/articles/20160909/ddm/005/010/065000c

 自民党の古屋圭司選対委員長は8日の記者会見で、安倍晋三首相(総裁)の総裁任期の延長に関して

「総裁の任期は、かつてはなかった。本当に設ける必要があるのか。任期を設けようが設けまいが、人気と評価が下がれば続投できない」と述べ、

連続2期6年までと定めている任期の期限を撤廃すべきだとの考えを示した。

当方注:

この人、民主主義が何かと言う事を知らないらしい。

この論調では、絶大な人気があったドイツのヒトラーも、リビアのカダフィー、そして北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)も、問題がないとの認識のようだ。

一部で、「日本の金正恩」と、安倍首相が呼ばれるゆえんだ

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政治考 野党共闘 参院選後も 焦点 与党危機感“次も大変だ”

2016年9月8日(木) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-09-08/2016090801_02_1.html

 日本共産党、民進党などの野党と市民が共闘した7月の参院選からまもなく2カ月。現在行われている民進党代表選で候補者が「綱領や政策が異なる政党と政権を目指すことはない」(蓮舫代表代行)などと発言しているのを受け、一部メディアはもっぱら「民共共闘 隔たり鮮明」(「読売」3日付)と今後の野党共闘を否定的に報じています。ところが、野党共闘は、選挙後ますます政治の焦点になっています


“結果が出ている”

写真

(写真)選挙後も続く野党共闘。写真は市民と共産、民進、社民などの野党が「安保法廃止」「野党は共闘、市民が共闘」と声を上げた街頭宣伝(8月21日、東京都多摩市)

 「われわれが批判をして『(民進党と共産党の)主義が違い、政策が違うのにけしからん』とか言っても、参議院(選挙)で現に結果が出ている」。参院選での野党共闘の効果をこう認めたのは、自民党最大派閥・細田派会長の細田博之総務会長です。

4日、長野県軽井沢町で開いた派閥研修会のあいさつで、民進党が今後も共産党との選挙協力を続けるだろうと予想したうえで、「漫然とたたかったら大変なことになる」と危機感をあらわにしたのです。選挙後、野党共闘を強く意識していたのは、公明党とともに3分の2の議席を占めた自民党でした。

 細田氏は、埼玉県内で開いた党衆院議員の国政報告会でも「定員1の県で(共産党の)候補が降りてしまった。民進党と協力するという選挙を始めたんですね。その結果、わが党は大変な苦戦を強いられ、11県で負けた。次の選挙は大変だとわかった」(「朝日」デジタル3日付)と述べ、野党共闘に対抗するために衆院小選挙区で得票率5割以上を目指すよう檄(げき)を飛ばしました

 こうした危機感は政権与党内の共通した見方のようです。

 政治アナリストの伊藤惇夫氏はネット動画「日本の話題」の中で、自民党の選挙責任者が「もし衆院選でも野党統一候補が実現した場合、参院選の結果を当てはめてみると86人が落選する」と分析し、「政権与党が一番警戒しているのは実は共産党の動きだ」として、野党共闘を積極的に進めている共産党を意識していることを紹介しています。

“厳しい戦い”

 野党統一候補の芝博一参院議員(民進党)が自民党に競り勝った1人区の三重選挙区では、自民党県連幹部が「再び野党共闘をやられれば打つ手がない。次も厳しい戦いを強いられる」(「朝日」三重県版8月12日付)と語る情勢。民進党代表選をテーマにとりあげた日刊スポーツ2日付のコラム「政界地獄耳」も「野党統一候補など野党共闘を最も恐れているのは自民党だ」と指摘しています。

 野党共闘などについて論考を発表している五十嵐仁・法政大学名誉教授は「政権与党側にこれほどの危機感を生み出した野党共闘を『衆院選だから』ということでやめようというのはありえない話」としてこう指摘します。「民進党代表選候補の人たちは『国民の信頼を取り戻す』といっています。であれば、参院選に向けて共産党など野党や市民との間で交わした確認事項を守ることこそ、信頼を取り戻すことになります

違いを認め、一致点で共同
「野党の共通政策」実現する確かな道

図

 安倍政権が参院選後も危機感を強めている野党と市民の共闘。15日に新代表を選出する民進党代表選候補からも発言が出ています。

 蓮舫代表代行「参院選での共産党を含む野党連携に一定の評価はある。衆院選で綱領や政策が異なる政党と政権を目指すことはない

 前原誠司元外相「参院選での野党共闘は一定の結果があったが、衆院選は政権選択選挙なので、(野党共闘を進めた)岡田克也代表の路線は一度リセットすべきだ」

 玉木雄一郎国対副委員長「基本的な考え方が違う政党とは一線を画すのが大原則だ。中長期的には単独で政権を担える政党にならないといけない」(いずれも2日の候補者共同会見)

連合政権の“基本”

 参院選での野党共闘は評価しつつも、政権のあり方が問われる衆院選は別問題とみる主張です。五十嵐仁・法政大学名誉教授は、「安保法制(戦争法)廃止・立憲主義の回復」の大義を実現するには参院選だけでなく衆院選でこそ求められると指摘したうえで、野党共闘のあり方について問題提起します。

 「綱領や政策が異なっているからこそ、一致できる部分に限って行動するというのが統一戦線の基本です。連合政権についても同じです。別の政党ですから綱領や政策が異なっているのは当たり前ですが、そのような政党が共通の目標や一致する政策の実現を目指して手を結ぶのが連合政権ではないでしょうか」

 実際、2009年に発足した鳩山連立政権は、綱領や政策が異なった民主党や社民党、国民新党による連立政権でした。いまの安倍政権も綱領などの異なる自民党と公明党による連立政権であり、世界では連立政権が当たり前になっていると五十嵐氏。「違いを認め、その中で一致点、共通点を探してともに力を合わせるのが基本の『キ』なのです

写真

(写真)「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」と政策要望書を交わした共産、民進、社民、生活の4野党=6月7日、参院議員会館

 日本共産党の小池晃書記局長は5日の記者会見で、民進党など4野党間で衆院選でも「できる限り」の協力を行うことを何度も確認し、野党の共通政策でも、「安保法制廃止・立憲主義の回復」「アベノミクスによる格差と貧困の拡大を是正する」「安倍政権の下での憲法改悪に反対する」ことなどに加え、15本の野党の共同提出法案や「市民連合」との間で確認した19項目の政策などを豊かに発展させていることを強調しました。

「共闘継続を」の声

 五十嵐氏は「こうした共通点があるからこそ、参院選で共闘が実現したわけです。その力は市民の力。1人区での選挙協定や確認事項などによって積み重ねられた一致点は、政権を共にすることによってこそ実現できるものではないでしょうか」と問いかけます。

 現場では、野党と市民との共闘は、「行き詰まる」どころか「この道しかない」という声が高まっています。共同通信社が行った民進党47都道府県連幹部による聞き取り調査によると、次期衆院選での野党共闘について、22都道県が「継続」を求め、「やめるべきだ」とした9府県を大きく上回っています。

☆☆☆

福岡6区補選で野党共闘を 市民連合が各党へ申し入れ

2016年9月8日(木) しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-09-08/2016090804_01_1.html

写真

(写真)県委員会を訪れた(左手前から)青柳、酒井、石川各氏と懇談する岡野県委員長(右手前)=6日、福岡市

 衆院福岡6区補選(10月11日告示、23日投開票)での野党の共闘実現を求め、戦争法廃止と立憲主義の回復をめざす「市民連合ふくおか」は1日と6日、民進党、社民党、日本共産党の各党へ申し入れをしました

 6日は福岡市で日本共産党福岡県委員会と懇談。酒井嘉子呼びかけ人代表、事務局の青柳行信、石川捷治両氏が出席、岡野隆県委員長らが対応しました。酒井氏らは、6区の久留米市民から市民連合ふくおかに寄せられた「市民同士の連帯を強め政党間のつなぎ役になってほしい」という要望や、自ら政治について考える市民や運動が起こっていることなどを挙げ、野党共闘実現を呼びかけました。

 参院選の結果について質問が出され、岡野県委員長が市民運動との連帯の成果を強調し、「参院選は新しい共闘の出発点として大事な一歩を切り開いた。衆院選では共闘の効果はさらに大きくなる。その入り口の6区補選では何としても野党統一をしなければならない」と話しました。双方から政策協定の必要性が語られました。

 市民連合ふくおかは民進党県総支部連合会と社会民主党福岡県連合にも申し入れをしており、青柳事務局長は「自公を倒し政権を変えるため野党共闘が必要ということは、各党とも考えている。野党と市民で頑張れば保守王国の6区でも与党に迫っていける。市民の立場で3党と信頼関係を持ち、懇談などを進めていきたい」と語りました。

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何を今さら 豊洲移転延期に大騒ぎするメディアの体たらく

2016年9月8日 日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/189377

鳩山元首相も築地で「反対」演説(09年の都議選)(C)日刊ゲンダイ 

鳩山元首相も築地で「反対」演説(09年の都議選)(C)日刊ゲンダイ  拡大する

「築地市場の移転延期 小池都知事“改革”の一歩」「今後の小池都政 築地移転 問題解決の道」――。

 テレビが連日、競い合うように小池都知事を追いかけ、豊洲市場移転問題を取り上げている。とりわけ熱心なのが、情報番組や情報バラエティー。地下水のモニタリング調査未了を理由に延期を決めた小池をジャンヌ・ダルクのごとく持ち上げ、お笑い芸人まで移転問題を語るのだから、見ている方がおっかなビックリだ。

 評論家の川崎泰資氏(元NHK政治部記者)は言う。

「正直言って、最近のテレビは見ていられません。市場移転問題は前回の都知事選以前から都政の争点だったのに、一部のメディアしか力を入れてこなかった。それが“人気者”の小池知事が動きだした途端、大々的に扱い、一挙手一投足まで垂れ流す。社の見解も何もなくしたかのようです」

 そもそも、都が豊洲移転を決定したのは2001年のこと

その後、土壌汚染が判明し、反対派の声を受けた民主党(当時)が09年の都議選でマニフェストに「強引な移転反対」を盛り込み、都議会第1党に躍進。移転積極派で「都議会のドン」とも呼ばれる内田茂都議を落選に追い込み、直後の衆院選で自民を下野させた。それぐらい都政の一大テーマだったのに、報道は多くなかった。

「特に危険なのが、視聴率優先で番組を制作しがちな情報番組や情報バラエティーです。知事会見なんかもひどいありさま。都政や市場運営に通じていないリポーターが小池知事とのやりとりを放送したいがため、流れを無視して分かりきったことを繰り返し質問している。これでは問題を掘り下げることができない。劇場型の演出にたけた小池知事の手玉に取られるのがオチです」(川崎泰資氏)

 JNNの世論調査では62%が小池都政を「評価する」と回答。これだけ小池寄りのニュースがあふれているのだから、当然の数字だ。誰が言ったか、テレビはバカ製造機なのか。

☆☆☆

原発は猛省も…小泉元首相「イラク戦争支持」は反省ゼロ

2016年9月8日 日刊ゲンダイ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/189445

米国支持については居直った(C)日刊ゲンダイ 

米国支持については居直った(C)日刊ゲンダイ  拡大する

 小泉純一郎元首相(74)が7日、外国特派員協会で会見を開いた。東日本大震災で米軍が行った救援活動「トモダチ作戦」で“被曝”した元米兵らのための基金を7月に創設。すでに7人が死亡し、400人以上が健康被害に苦しんでいると訴えた。

 小泉氏は5月に訪米し10人の被害者と面会。震災直後、東北沖で救援活動を展開していた空母内で撮影された映像を見たという。

「放射能漏れが知らされていないので、若い米兵は防護服を着ないでヘリコプターで活動をする。活動を終え、空母に戻ると放射能に反応したセンサーがビービ―鳴るんです。『服を脱げ、シャワーを浴びろ』との声が響くが、このシャワーの水も汚染されていたのです」

 小泉氏は首相時代、専門家が唱えた“原発神話”を信じ切っていた自分を「恥じた」とまで言い切った。しかし、首相時代の反省は原発政策のみ。

外国人記者から「イラク戦争で米国を支持したのは間違っていたのではないか」と質問されると、こう開き直った。

「日本が反対しても米国が戦争を始めることはわかっていた。同盟国としての重要性を私は重視した。現在、英国で当時のブレア首相の参戦判断について、検証されていることは承知している。私も検証のために国会に呼ばれれば喜んで行ったが、民主党政権の時も呼ばれなかった」

 イラク戦争支持については、反省ゼロだ。英国では当時のブレア首相のイラク戦争参加の判断について、独立調査委員会が2年がかりで約150人の関係者を喚問。7月に「武力行使は最終手段ではなかった」と報告している。イラク戦争について、安倍政権に小泉喚問を期待するだけムダ。だから、居直りが許されるのだ。

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Astronomy Picture of the Day

Discover the cosmos!

2016 September 8
See Explanation. Clicking on the picture will download the highest resolution version available.

Mars in the Clouds(星雲の中の火星)

Image Credit & Copyright: Sebastian Voltmer

説明:

さそり座での一部分、中央下はアンタレス、右の球状星雲は、M4

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妻純子の状況:

サチレーション100、ハートレート85±10、対尾N36.7℃で安定中。

他は、変化なし。

・・・・・本日は、これまで・・・・・

 

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